ハンJ速報

日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    IMG_20181125_180723

    1 : 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です [] 投稿日:2018/11/23(金) 16:33:45.00 ID:Y2J/pa8z0.net 
    Hanada 
    UC8iCo9

    WiLL 
    28AzQPd
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    illust-shigotok5
    追記 2019年1月6日
    ハンJ速報の当記事について落合陽一氏ご本人が1月5日に更新したブログで触れていますので
    その部分を転載させていただきます。本文と合わせてお読み下さい。

    (全文はソース元で)
    炎上するネット時代の切り取り文化とファクトチェックに対して
    https://note.mu/ochyai/n/n4d55a8480b67
    また他にも,僕はいかなる身分差別や職業差別も肯定していません.ましてや復活させるべきとは考えていません.僕はとにかくフェアな世の中を作りたい,そのためにどういう思考実験や実装が必要なのだろうかということを愚直に行動をしてきたつもりです

    しかしながら,例えば下記の記事はカーストを肯定しているように切り取られています.
    僕は「社会制度としてのカースト」を断固として否定します.

    「日本再興戦略」の中では,「身分差別がなく,そして職業選択が自由である」とという仮定の上で「士農工商」や「カースト」を例示しています.僕は「ストレスマネージメントされた、ワークアズライフの考え方が重要という文脈」で,拝金主義的(商重視)で本来の価値づくりの側に目が向かない今の社会への批判として持ち出しました.

    100個の職についてやって行くこと」「生産している労働している人にお金が回る仕組みを作ること」,「各職業がコミュニティとセーフティネットを持つこと」,そしてどうやったら「我々の社会を良くできるか」を考えた上で思考していました.もちろんそれが明治政府のプロパガンダの説や儒教の背景を鑑みた上,また士農工商が学校の教科書に今は載ってないことや制度ではないことなども踏まえた上で「社会に価値を生み出すためには「生産者」に敬意を払わないといけない」という例で用いました.それは僕自身が沢山の仕事を現場で行うことを100の姓を持つことになぞらえて自分を「農民」として説明した部分です.しかしながら多くのネットの飛ばし記事には意図や文脈を追うことなく切り出されています.


    もちろん著書の中から文脈を切り離して切り出される可能性を加味すれば不用意な発言ではあり,いかなる書き方とはいえ,そういう受け入れ方をされる方がいるなら訂正すべきだと思っていますし,もし不快な思いをされた方がいるなら申し訳なく考えています.(上記のワークアズライフの説明をするときにストレートに「コミュニティごとの人格を持つこと・セーフティネットを持つこと・複数の職を持つこと」とすればよかったところだったのかもしれません)

    このブログを読む多くの人はまとめブログや炎上記事のようなものに反応していたらキリがないというかもしれませんが,そういった「間違えた考え方を誘導する誤解」は発信することで解かなくてはならないと思っています.僕は常にフェアでありたいと思っていますし,身分差別制度を肯定することも職業差別制度を肯定することもありません.(もしそう捉えられるようなことがあれば撤回しますし,社会制度としてそういったものを肯定するつもりは毛頭ありません)

    なので,今までは「全文読んでください」,といった上でリンクを貼るなどの対応していたのですが,それではまるで伝わらない.日本再興戦略は15万部ほどの部数になり発売後1年経ち多くの人にお読みいただきましたが,一冊通じて読めば「箇所の言わんとすることが架空のフレームワークを使った上での例示」であり,それが「歴史的な差別主義を容認しない立場」であることは伝わっていたと思っています.

    しかし、一冊読むことは難しい.なので近頃では上記のように間違った文脈をまず否定し自分の主張を簡潔に伝えることにしています.なぜなら全文は多くの場合入手不可で課金コンテンツに課金するほどの思い入れが炎上させている側にはないし,タイトルだけ流し読む人は印象だけでものを語るので意味はないことが多いです.

    しかしながらこういったコンテンツは例えば,日本再興戦略であればNewsPicksであるとか幻冬社の編集の方々を,文學界であれば文藝春秋編集者の目を通して出てきているものであり,多くの場合切り取りは想定せず「本全体,数百ページの文章としてのコンテンツの長さの中」で理解されるべきものだとして編集されていると思います.(論文ではないものはそういう長さで読むから気づきや娯楽を読めるのだと思います)
    引用以上


    que-12178108827

    現代の魔法使いなどの異名で知られている落合陽一さんの「落合陽一日本再興戦略」を拝読しました。 
    IMG_8385

    筆者はまず日本の再興を考えるにあたって、「欧米」という概念を疑うことを提唱しています。
    そもそも「欧州」と「米国」を組み合わせた「欧米」という概念は、日本人の中にしか存在しない「ユートピア」である。
    そんな存在しないユートピアを自分たちが所属する「東洋」よりも優れているものとして扱ってはいけない。
    日本が再興するには「東洋的なもの」に対する価値観をもっと高めないといけないというのが著者の主張です。
    (中略)
    江戸時代の身分制度「士農工商」を復活させたらよいと言います。

    身分制度というと「格差や差別を助長する」という風に日本人は構えてしまいがちですが、必ずしもそうではないといいます。
    例えばインドのカースト制度の中で生きる人たちに話を聞くと、「自由がなく不幸」なのではなくて、自身がどのような人生を歩んでいくのかがある程度見えていることからくる「安定と安心」を感じる人もいるのだそう。

    現代は金融や商社などの、ものを作らずにお金でお金を生み出すような「商」の部分が強すぎる。
    士農工商の考え方である、「ものをつくる」農民や職人たちの方が商人たちよりもえらいという考え方を取り戻すべき。

    参考
    氏は西洋的な見方だけではなく現在は東洋的な見方も必要だと指摘しているよ。 その例に、インドのカースト制度や日本の士農工商があるよ。

    なぜカーストが幸福につながるのかと言うと、カーストがあると職業選択の自由はない反面、ある意味の安定は得られるからです。(落合陽一 日本再興戦略) 

    実はインドのカースト制度は意外と流動的で、例えばトイレのドアを開ける職業の人はトイレが自動ドアになった場合自動ドアを設置する会社に勤めることになるよ。 もちろん1人が差別につながると言う短所もあるけれど、カーストが完全に悪いと言うわけではなさそうだね。 そして日本の士農工商。これを氏はよくできていると称しているよ。 士農工商で最も低い地位にあるのが「商」。これは今でいうホワイトカラーだね。 なぜホワイトカラーの序列が低いのかと言うと、「商」は基本的に生産に関わらないからとしているよ。
    http://english-otter.com/2018/03/02/ochiai-yoichi/
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    0a2fa_1115_8e9a34caa4dd892bae06237799577478

    ※初めて嫌儲のスレをまとめてみたやで

    1
    ちちちち~ん (スプッッ Sd1f-IuUJ)2018/11/23(金) 09:21:11.31ID:iHvY+KiOd?2BP(1000)
    8PBUcoj

    aqwYbDy

    qp28uxh

    xa2r3L7

    Z1hLMZn

    lGmZLoK

    q16RT5Q (1)

    FBhSwRi

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    vIfyANJK_400x400

    1: マンセー名無しさん 2018/11/04(日) 15:15:27.57 ID:0Hj/OYSt
    あんなん当時のアメリカが都合良かったから押し付けただけで今はどうでもええと思っとるわ
    それを何十年もありがたがってコーランかいな
    元彼から昔貰ったプレゼントを後生大事にとっておくタイプ?

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    DlqxefwU4AADYjU

    1: 樽悶 ★ 2018/11/19(月) 01:10:10.54 ID:CAP_USER9
     関東大震災直後の1923年9月6日、福田村(現・野田市)で子どもや妊婦らが殺害された「福田村事件」について追ったノンフィクション「福田村事件 関東大震災・知られざる悲劇」(崙書房出版)の著者、辻野弥生さん(77)=流山市=が17日、同市の流山福祉会館で講演をした。「野田市ではタブーとされている事件ですが、鎮魂の思いを込めながら書きました」と語った。

     講演会は当初30人の定員だったが、申し込みが多く40人が辻野さんの話に聴き入った。福田村事件では関東地方を巡っていた香川県の売薬行商団15人のうち9人が、行商団を朝鮮人と思い込んだ福田村と隣接する田中村(現・柏市)の自警団に殺された。9人のうち3人が2~6歳の幼児で、23歳の妊婦もいたなど、事件の経過や背景を説明した。

     参加した習志野市の勝又啓二郎さん(78)は「どんなきっかけで事件が起きたのか知りたかった。今はヘイトスピーチなどがスマホなどで一気に広まってしまう」と話した。

     文芸誌「ずいひつ流星」発行人の辻野さんは99年から取材を開始。2002年には香川県を訪れ、同県歴史教育者協議会の石井雍大(ようだい)会長から、生き残った行商団の一人の証言を収めた録音テープの提供も受け、13年に出版した。【橋口正】

    毎日新聞 2018年11月18日
    https://mainichi.jp/articles/20181118/ddl/k12/040/065000c?inb=ra

    続きを読む

    このページのトップヘ