ハンJ速報

日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    2019年01月

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    1: 替刃 ★ 2019/01/25(金) 13:53:55.93 ID:Z9/UyQD69
    共同通信社 2019/1/24

     「友達に『奴隷契約みたい』と言われたが、これが普通だと思っていた」。虹色fanふぁーれ時代をそう振り返る言葉乃さん。
    5年間は辞められず、辞めた後2年間は芸能活動できない契約。月給3万8千円からレッスン費が差し引かれ、手取りはゼロ。
    会員制交流サイト(SNS)の更新や動画の配信など、課される仕事への報酬もない。衣装代もほぼ自費で賄った。

     レッスンではみんなの前で体重計に乗るよう言われ、目標通り減量できないと厳しく叱られた。追い詰められ、3日間ほど何も
    口にせず、ライブ前に倒れたことも。その際も「プロ意識が足りない」と言われた。

    劣悪な労働環境。改善を求めても事務所は取り合わず、途中からはレッスンもなくなった。言葉乃さんら4人はたまりかねて脱退
    を申し出た。うち1人はその後、女性マネジャーと面談した際、低い声でこう言われたという。「絶対芸能やるなよ。全力でつぶ
    すぞ」。伝え聞いた他の3人もショックを受けた。

    4人は2017年11月、契約解除と賃金支払いを求め東京地裁に提訴。 昨年5月に和解した。 内容は非公開だが、弁護士は「4人が納得できる結果を得た」と話した。

    ある有名グループの20代の女性も「過酷な仕事」と打ち明けた。 休みは多くて月1回。 イベントはほぼ毎日あり、その後にはグッズ販売もあって、帰宅は夜11時すぎ。 風呂に数日間入れないこともあるという。

    月給は平均3万円で、イベント会場への交通費も自腹だ。 生活費は、アイドルになる以前に勤めていた一般企業でためた貯金を切り崩し、やりくりしている。 体調を壊して休むには事務所への診断書提出が必要だが、発行手数料を支払えないほどの困窮さ。 契約は原則3年で、脱退すると高額な違約金を請求される。

    地下アイドルの知人の中には、リストカットの痕がいくつもある人や鬱になった人もいる。 深夜のレッスンなのに、未成年もよく来ているという。 明らかに異常な状況だが、彼女も「ふつう」と語った。

    「何がおかしいのか正直、分からない。まひしちゃって」 事務所と契約した際、無料通信アプリLINE(ライン)やツイッターなどを退会させられ、周囲との接点を断たれた。 「愚痴が言えるだけでもいいから相談できる環境がほしい」と訴えた。

    全文はサイトで
    https://this.kiji.is/461021201951868001

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    1: マンセー名無しさん 2019/01/22(火) 22:54:27.83 ID:xNx3jWUo
    https://ameblo.jp/doronpa01/entry-12426962304.html

    弁護士大量懲戒請求問題において、呼びかけを行ったサイト(余命三年時事日記、以下「余命三年」と称す)をみて告発者となった人たちが、懲戒請求を行った弁護士から提訴される事態が起きています。
    この件について、余命三年側は代表者が「呼びかけなど行っていない」とはっきり(先日放送された)テレビのインタビューの中で述べており、余命三年側を信じて懲戒請求を掛けた人たちは梯子を外され途方に暮れているようです。
    今回、この件を取り上げるのは、「自分もそうした請求を行った結果、相手側弁護士から書面が届いている」という相談が数件、桜井の下にも寄せられているからです。
    現在、桜井の知り得る限りですが、相手側弁護士と和解手続きに入っている人、反訴するために弁護士を立てて戦う人、放置している人の三者に分かれているようです。
    少なくとも放置するのは間違っており、和解するなり、弁護士を立てて戦うなりの措置を取るべきです。

    この件に限らず、私たち保守を自認する者は、特に「愛国」「護国」「日本」という言葉に極端に弱い存在です。
    しかし、だからこそ、しっかりとその意味を考えて行動すべきなのです。売国反日をモットーとするパヨクとはいえ、モノを考えないわけではなく、今回のように反撃してくる連中と戦うことも必要になってきます。
    その時、百戦錬磨とは言いませんが、過去十三年間、彼らと徹底的に戦ってきた桜井ならともかく、言葉を紡ぐだけのブログの中で呼びかけられて、それを全面的に信じて行動することが、結果としてどういう事態に繋がるかを理解してもらえればと思います。

    余命三年の代表者とは出版社でお会いしたことがありますが、巷で言われている通り、六十~七十歳くらいのご老人で、学生さんらしいお付の人が送迎をしていたことを覚えています。
    書籍で警鐘を打ち鳴らす、それだけに留めていれば、こんな大騒ぎにならずに済んだものをと思わずにはいられません。多くの人を巻き込んで
    、このような騒ぎが起きた時に、その人の真価が問われるのだとつくづく思います。

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    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/01/23(水) 19:00:21.85 ID:7bM8y0ZD0.net 
    三浦瑠麗氏、日韓問題で百田尚樹氏の邪推に反論 

    テレビコメンテーターとしても活躍する国際政治学者の三浦瑠麗氏(38)が、作家の百田尚樹氏(62)から「もしかしてテレビに出たいから?」などと批判を受け、反論した。 

    三浦氏は21日にツイッターで、韓国海軍のレーダー照射問題をめぐり、悪化する日韓関係について言及。 
    「韓国側がどういう経緯で対応してきたのか理解することは必要。韓国は現場の不心得なレーダー照射案件を公開した日本を恨んでいるのだろうし、 
    日本は韓国の論理が一貫していないこと、再発防止するのかについて疑念をもっている。日韓は阿吽の呼吸で納められなくなっているので互いに高望みしないこと」 
    と私見を述べ、制裁として韓国人の「ビザなし渡航」を制限すべきだとする意見に対し、「日本が自身の首を絞めるもいい所の意見」と警告していた。 

    こうした考えに、百田氏は23日、ツイッターで「ふーん、これが国際政治学者の意見なのか。犯罪被害者は犯人の行動を理解しろ、と」 
    「現場の不心得か、上層部の指令か不明! また韓国が日本を恨んでいようが関係ないし、忖度する理由もない。 阿吽(あうん)の呼吸?そんなものがかつて日韓にあった?」と反論し、 
    「国際政治学者が韓国の立場を擁護する理由がわからない。もしかしてテレビに出たいから?」と勘ぐった。 

    三浦氏もその後、ツイッターを更新。「百田尚樹さんなどいろいろな方からリプなどをいただいていますが、1つ1つお返事はできません」とした上で、 
    「私の日韓関係分析は2014年のこの記事からまるで変わっていません。お読みいただければお答えになるかと思います」と、 
    自身が過去に日韓関係について分析した長文のブログ記事を紹介し、あらためて「さらに中国よりに追いやることは愚策であり、ビザなし観光をやめることもリアリズムからして逆効果です」と主張。 
    「日本が孤立主義的気分に流れるのは一見快適ですが、自国防衛の能力も限られており、コミットメントの揺らぎが議論されている同盟にだけ頼っていても、何にも事態は打開しないのです」と訴え、 
    「政冷経熱の中共との関係をしたたかにマネージできるのならば、韓国とだってしたたかにできるはずではないですか?」と問いかけた。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00456475-nksports-ent
    (参考)
    com_MC2cl2Y

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