【悲報】産経新聞社、入社予定者がたったの2名に… 2019年02月21日 カテゴリ:その他 1: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 16:51:33.18 ID:gAkk9oKA0 朝日72 毎日61 読売80 日経52 産経2 共同55 続きを読む タグ :#産経
【日本スゴ~イデスネ】辺野古署名を始めたカジワラさん、日本入国時に拘束され長時間詰問を受けてしまう 入管「上からの指示だ」 2019年02月21日 カテゴリ:ニュース 1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/02/20(水) 16:08:37.00 ID:bm+c4fMaa.net「米国政府動かす男」R・カジワラさん、大阪入管に屈辱の拘束―辺野古基地問題で来日、超党派議員と面談 https://news.yahoo.co.jp/byline/shivarei/20190220-00115487/ 沖縄県名護市辺野古で建設中の米軍の新基地について、その建設中止を米国政府に求める 請願署名の発起人となった日系米国人のロブ・カジワラさんが、昨晩の来日の際に大阪入国 管理局関西空港支局によって不当に一時拘束されていたことが、本人及び関係者の話でわかった。 カジワラさんは「何度も日本に来ているけども、こんなことは初めて。とてもショックを受けている」と 話しているという。 ○超党派議連との面会等のため来日 カジワラさんは、今年1月、辺野古新基地建設の中止を米国政府に求める請願署名を呼びかけ、 多くの人々がこれに賛同。ロックバンド「Queen」のギタリストのブライアン・メイさん、モデル/ 女優のローラさん、お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔さんなど著名人も 署名を呼びかけた。現在21万筆以上の署名が集まり、米国政府としても正式に対応を検討することが 決まっている(関連記事)。昨日、カジワラさんは、超党派の国会議員との面談や記者会見等のため、 在住するハワイから来日。関西空港を経由して羽田空港に向かう予定だった。 ○執拗に繰り返される詰問 ところが、昨晩18時50分頃、関西空港での入国審査での際に、カジワラさんは、 入国管理局の係官らによって別室に連れて行かれ、執拗に詰問を受けた。 映画監督の増山麗奈さんにカジワラさんが語ったところによれば、カジワラさんは、 国会議員との面談など、その来日目的を説明したものの、入管係官は 「どういうイベントに参加するのか」と執拗に、何度答えても、同じ質問を繰り返し 聞き続けたのだという。また、カジワラさん自身もツイッターに昨晩の状況を投稿。 「辺野古(に関する活動)について問いただされた」と書いている(関連情報)。 羽田への乗り継ぎ便に遅れることや、強制送還されることを危惧したカジワラさんは、 沖縄県の知人に連絡。その知人が照屋寛徳衆議院議員に事情を伝え、同議員が 大阪入管に電話したことで、カジワラさんは解放された。拘束時間は2時間弱に及び、 羽田空港に到着したカジワラさんは「憔悴しきっていた」と増山さんは語る。 明白に法に反することでなければ、来日した外国人の行動を制限する権限など入管当局は持たない。 カジワラさんが、辺野古新基地に反対するイベントに参加しようとしまいと、それは個人の自由であり、 それは何の問題もないことは、大阪入管関西空港支局も、筆者の取材に対し認めている。 それならば、なぜ、同支局は執拗にカジワラさんに問いただしたのか。 ○「上からの指示」とは? 奇妙なのは、照屋議員からの連絡後、入管係官達は「私達も好きでこのような対応を しているわけではなく、上からの指示でやっているだけ」とカジワラさんに釈明したということだ。 カジワラさんを招いての都内のイベントでスピーカーを務める、ジャーナリストの浅野健一さんは 「安倍政権による嫌がらせではないか」と疑う。「当時のバラク・オバマ米国大統領が広島を訪問した 2016年5月、韓国の被爆者の方々が広島を訪問しようとした際に、やはり大阪入管関西空港支局により、 不当に長時間に拘束されたということがありました。今回のカジワラさんの件も、 沖縄・辺野古新基地への反対運動をくじけさせるべく、安倍政権の指示が下っていたのではないでしょうか」 (浅野さん)。 浅野さんが疑うような指示はあったのか。筆者の取材に対し、同支局は「現在、事実関係を確認中」 とだけ答えた。 (以下略) 続きを読む タグ :#辺野古#日本
【搾取地獄】セブンイレブンオーナー「過労死寸前」で時短営業…「契約解除」「1700万支払い」迫られる 2019年02月20日 カテゴリ:ニュース 1: みなみ ★ 2019/02/19(火) 19:05:48.26 ID:dg1HDcYX9 2/19(火) 18:11配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00009269-bengocom-soci 大阪府にあるセブンイレブンのフランチャイズ(FC)加盟店が「24時間はもう限界」として、営業時間を短縮したことで、本部と対立していることがわかった。 この店舗は人手不足などを理由に、2月1日から午前1~6時の営業をやめ「19時間営業」を開始。本部から「24時間に戻さないと契約を解除する」と通告されている。 応じない場合、違約金約1700万円を請求された上、強制解約されてしまうという。 時短営業を求めているのは、セブンイレブン南上小阪店(東大阪市)のオーナー松本実敏さん(57)。店の売上は平均レベルで順調だが、人手不足から運営が困難になっている。 セブンでも、ビルなどの施設内にあるサテライト店のほか、少数だが加盟店でも24時間営業ではないところがある。「特別な合意」があれば、24時間ではない営業も可能であり、時短営業の許可を求めている 以下ソース 続きを読む タグ :#セブンイレブン#搾取#ブラック企業