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日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    2019年05月

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/25(土) 21:46:51.78 ID:ebNf1aoZ9
    最近、駅員やコンビニ店員などに対して、ものすごい剣幕で怒鳴りつける高齢者が増えているような……そう感じている方は少なくないはず。
    実際、ここ20年間で高齢者の暴行・傷害件数はおよそ20倍以上に膨れ上がっているというのだ。
    なぜ日本の高齢者はキレやすくなっているのか、『凶暴老人』(小学館新書)の著者で、
    名古屋大学大学院情報学研究科の川合伸幸准教授(中部大学創発学術院客員准教授)に話を聞いた。

     ***

    2015年6月、JR京浜東北線の車内で71歳の男性が隣に座っていた男性と口論になり、包丁を突きつけ逮捕された。
    16年3月には、兵庫県・加古川市で75歳の男性がタバコのポイ捨てを注意した小学校1年生の男児の首を絞め、逮捕されている。 

    また今年5月にも、三重県名張市の公園でサッカーをして遊んでいた中学生のボールが自分の車に当たったことに腹を立て、
    中学生の髪の毛を掴むなどし、67歳の男性が逮捕された。

    こうした“高齢者の凶暴化”。それはさまざまなデータからも明らかだ。

     法務省発表の2017年版「犯罪白書」によると、16年の65歳以上の高齢者の検挙人員は、暴行が4014人、傷害が1809人。
    この人数は、平成に入ってからずっと右肩上がりの傾向にあった。97年と比較すると、17・4倍ともなる。

     こんなデータもある。日本民営鉄道協会が大手私鉄16社、全国のJR6社、地方公共交通12社の鉄道係員に対する暴力行為の件数・発生状況をまとめた調査結果だ。
    17年度に起きた計656件の暴力行為のうち、60代以上の加害者が占める割合が23.3%(153件)と、もっとも高いという。

     ただし、こうしたデータには“統計のトリック”が隠されていることも事実。
    子高齢化が進む日本では、17年10月時点で65歳以上の人口は3515万人となり、総人口に占める割合も27.7%と、年々上がり続けている(内閣府がまとめた2018年版「高齢社会白書」より)。

    「実は警察庁の人口10万人あたりの刑法犯検挙人員は、ここ10年間、どの年代でも減っています。
    しかし、犯罪件数が減っても、高齢者の数は増え続けているので高齢者の占める割合が上昇し、増加しているように見えるのです。
    とはいえ、それらの問題を抜きにしても、暴行や傷害事件に関しては急激に増えていますが……」(川合氏、以下同)

    キレやすくなるのは前頭葉の衰え
    なぜ、ここまで高齢者は怒りやすくなっているのだろうか。川合氏は、原因をこう分析する。

    「まず、怒りの感情は脳の“大脳辺縁系”というところでつくられ、その怒りを抑制する役目を果たすのが“前頭葉”になります。
    前頭葉は、年齢とともに機能が低下するので、普通なら我慢できるようなことでも高齢者は感情を抑え切れず、つい言動に出てしまいやすいといえます」

    しかし、脳科学的な話だけであれば、日本に限らず諸外国の高齢者にもあてはまるようにも思えるし、日本でキレる老人が“急増”している理由も説明できない。

    川合氏は、キレる高齢者が急増している背景には、現代日本特有の社会構造の変化が関係しているという。

    「私が調べたところ、海外では、高齢者がキレやすくなっているという事例や研究論文などはほとんど見つかりません。
    となると、日本の高齢者の問題は、社会的な孤立にあると考えられます。海外では仕事場以外の友人がいるのは普通ですが、
    特に定年後の日本人男性は、会社を離れるとまったく人付き合いがなくなる人が多い。
    人間関係が希薄な都市部で暮らす人は、自宅でも奥さんに邪魔者扱いされて居場所がなく、
    ストレスが溜まっていることも一つの要因にあるのではないでしょうか」

    2018年版「高齢社会白書」(内閣府)の60歳以上の高齢者の近所付き合いの程度を見てみると、
    「あまり付き合っていない」「全く付き合っていない」の合計は、女性が18.8%なのに対して、男性は26.5%にものぼる。

    このデータからもわかるように、女性よりも男性のほうが、社会とのつながりが希薄であることも、
    感情が爆発するきっかけになっているといえる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16513729/
    2019年5月25日 7時31分 デイリー新潮

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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/05/23(木) 22:14:13.26 ID:UKdwjWvHM.net
    Hanada 
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    WiLL(※クリックで拡大)
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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/05/23(木) 16:05:25.01 ID:3pmoMGSq0.net
    井野官房長は 
    「各府省庁からの意見等を踏まえ、内閣官房、内閣府で最終的に取りまとめている。結果的に増えた」 
    と説明。招待者の推薦がどの府省庁で増えているのかとの質問にも 
    「回答は控えたい」 
    と拒み、 
    「今年の資料も、すでに開催が終わったので破棄した」 
    と述べました。 

    https://t.co/URWkMC503Z 
    https://t.co/L3ge2fK0De 
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    1: 樽悶 ★ 2019/05/19(日) 19:02:02.09 ID:PAKtTQVW9
    ※省略

     日本の太平洋戦争での敗戦の原因、特にインパール作戦のような兵站を軽視した戦いが実行された背景には、石田三成の存在があるのではないか……。

     こんなふうに書くと三成の子孫やファンに怒られるかもしれないが、この家人の出来事のあと、歴史上のイメージで真っ先に思い出したのがこの“太平洋戦争三成責任論”だった。

    ※省略

     三成について『戦国武将合戦辞典』(吉川弘文館)は、「武将ではあるが、その本領は軍事よりもむしろ吏務に長じ、五奉行中随一の実力者として政務の処理にあたり、内政面での功績が大きかった」としている。

     その一方で三成につきまとうイメージは戦下手。映画にもなった『のぼうの城』(和田竜、小学館)で三成は、水攻めなどを用いて忍城を攻めるも、結局落とすことができず、まさに戦闘では役に立たないような武将として描かれている。

     さらに三成のイメージを悪くしている一つに、文禄・慶長の役(秀吉による朝鮮侵略)での軋轢だ。奉行として渡海するなどした三成だったが、前線で戦うことはなく、その役目は食糧の輸送や戦闘状況をチェックしての秀吉への報告だった。報告の中には三成が処分を求めて実際に処罰されてしまった武将もいたものだから、加藤清正や黒田長政ら前線指揮官の武人派からは「ちくり」だと怒りを買ってしまう。

    ※省略

     ではなぜ、三成が太平洋戦争の敗戦に影響しているのかというと、またしても『戦国武将合戦辞典」の記述を拝借したい。戦闘能力が高かったとの記述はないが、「戦陣に臨んでも兵站関係や占領地の処理にその手腕を発揮した』とある。

    ■文禄・慶長の役でも兵糧が滞ることはなかった

     兵站とは、戦闘地帯の後方にあって食糧や軍需品の供給・補給などにあたる活動のことだ。いくら屈強な兵士を集めても腹が減っては力も出ない。どんなに武器の扱いに熟練していても、肝心の銃や戦闘機がなければ最新鋭のアメリカ軍には太刀打ちできない。

     三成はこうした兵站、つまりロジに長けていたというのだ。実際に、当時は前代未聞とされた20万以上もの軍勢を動員した九州攻めで兵站の役割をこなし、海を渡った文禄・慶長の役でも兵糧が滞ることはなかったとされる。

    ■「餓島」とも呼ばれたガダルカナル島

     太平洋戦争では多くの日本軍兵士や軍属が太平洋の島々などで餓死したとされる。その事例として挙げられるのが、インパール作戦や、「餓島」とも呼ばれたガダルカナル島での戦いだ。太平洋戦争全体の全餓死者数の公式記録はないものの、ある研究では200万人を超える軍人軍属の戦没者のうち、餓死・戦病死者は140万人にも上るという推察もあるぐらいだ。

     この三成と鋭く対立したことで知られる加藤清正は、日清戦争や日露戦争で清正を祀る神社や寺で戦勝祈願が行われるなど「軍神清正」としてあがめられることになったという。清正は朝鮮での虎退治や餓死寸前にまで追い込まれながら起死回生の勝利をあげた蔚山城の戦いなどの武功もあり、猛将と描かれることが多い(実際には熊本城築城や治水など行政手腕にも優れていたのだが……)。

     まさか、「清正のように食糧がなくても気力で勝てる」と昭和の日本軍が宣伝したことはないだろうが、現在でも陰湿なキャラ設定が多い文治派武将と比べて、清正のような猛将型武将は豪放磊落とどこかいいイメージで描かれることがしばしばだ。

     関ヶ原の戦いを契機として、戦争では勇ましさが好まれ、逆に三成のような兵站の重要性は省みられなくなったのではないだろうか。豊臣政権の五奉行のうち三成を含む三人が敗者となり、五奉行ではないが三成と同様に輸送や兵站で優れ、西軍の主力を構成した大谷吉継や小西行長も三成と運命を共にしたことも、兵站軽視思想に拍車をかけたのかもしれない。

     小西行長を描いた『鉄の首枷』(中公文庫)の中で遠藤周作は、「主計(会計)将校の孤独」という章をわざわざ設けて、「輜重(武器、兵糧などの軍需物資)部隊の指揮官であることが前線将校の侮蔑を受ける」と記している。

     これは、明治維新以降、軍隊が近代化してからも、陸軍士官学校、海軍兵学校など前線指揮官ことこそが花形であり、遠藤は「主計将校を幼年学校や陸士出将校たちがむしろ軽侮の眼で見たのは日本陸軍の伝統」として兵站を扱う人材は脇役であり続けたことと重ね合わせている。(続きはソース)

    2019年5月19日
    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/16169

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    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/05/21(火) 07:04:19.00 ID:mnKahFfl0.net
    黒田成彦 (@naruhiko_kuroda) 長崎県平戸市長 
    私の考えを「ネトウヨ」とレッテルを貼る人たちに対し「パヨク」と呼んだら政治的責任が生じるらしい。 
    市長は行政の責任者という立場と政治家という立場がある。私は政治家として国益を損なう「パヨク」勢力と戦う覚悟だし、その姿勢を有権者は応援してくださる。 
    全ては選挙で決まる。これが民主主義。 

    黒田成彦 (@naruhiko_kuroda) 
    こんな質問にいちいち返事するのは公務ではありませんが一応答えますね。2時間前は長崎空港で飛行機に乗る前の待ち時間。 
    今は東京での移動の電車の中。これでいいですか?(^^) 
    ーーーーーーーーーーーーーーーー 
    ky kf0504 (@KKf0504) 今日の2時間前のツイートは?した時間が表示されるのを知らない?15時で業務終了ですか?だとしたら、楽な仕事ですね、平戸市長さん 
     
    黒田成彦 (@naruhiko_kuroda) 
    寸暇を惜しんでパヨクと戦う。これが私の政治家としてのもう一つの公務! 
    その私に政治家の立場を与えてくださるのが有権者。こうした制度のことを民主主義に基づく「選挙」と言います 
    ーーーーーーーーーーーーーーーー 
    ky kf0504 (@KKf0504) それ、一般常識からしたら公務中ですよ わかりませんか?そのぐらい?旅行でもしていましたか? 
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