ハンJ速報

日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    2019年06月

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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/06/04(火) 12:12:37.76 ID:fyB8sLy50●.net 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000025-kyodonews-soci 
    航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが同県沖の太平洋に墜落した事故に関し、政府が原因究明のための捜索を打ち切り、安全管理を徹底した上で同型12機の飛行を近く再開させる方針を固めたことが4日、政府関係者への取材で分かった。 

     関係者によると、機体の大半や操縦士は見つかっておらず、共に訓練していた3機が取得した事故機の位置情報などから原因を調べていた。F35Aの機体同士でデータを共有するシステムや地上レーダーの記録に基づき、当時の様子が一定程度再現できたとみられる。 

     防衛省は事故発生直後から、三沢基地に配備済みの12機の飛行を見合わせた。
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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/06/03(月) 07:59:16.13 ID:v7ntK+k1a.net  
    自分の悪口、誰かが「いいね」 SNSいじめ3つの特徴:朝日新聞デジタル 
    https://www.asahi.com/articles/ASM624W3CM62UTIL00H.html 

    「は、クラスから早くいなくなれば? みんな腐る前に!」 

    「皆とお前一緒にするなってw 物理的に腐るのはありえないよー?」 

    2016年8月、中学2年生で自死した、青森市の葛西りまさん(当時13)のスマートフォンに残されていた、LINEのメッセージだ。 
    前者はクラスメート、後者はりまさんが書き込んだ。 

    父親の剛さん(41)は初めて見た時、内容のきつさに驚いた。 
    「普段と言葉遣いが全然違う。メッセージを見るだけでは、誰か分からない。娘も友達も……」 

    市の審議会が後にまとめた報告書によると、この書き込みがあったのは、りまさんが中学1年の7月。 
    入学してすぐに、クラスではLINEグループができ、厳しい言葉が飛び交うようになった。 

    LINEのグループに加わっていれば、他のメンバーを「強制退会」させることもできる。 
    8月になると本人も読める状態で、りまさんについて「おかしいよね~死んで欲しい」「退会させるか」といったやり取りが交わされ、同級生の一人が退会させた。 

    直後には「クソワロタ(めちゃくちゃ笑った)」「さよーならー」「わらうしかなーいww」といった書き込みがされた。 
    別の同級生が保存して送ったらしく、この画面もりまさんに届いていた。 

    体調を崩したりまさんは部活を休みがちになった。 
    そうすると、部活のLINEでも「退部しろ」と書き込まれたり、入退会を繰り返されたりした。 
    ツイッターにも「逃げんなクソブス」などと投稿された。 

    口頭でもいじめはあったが、いつでも、どこでも逃れることができないSNSは、特に重くのしかかった。 
    報告書は「あらゆる行動への視線を常に意識し続けることから、心理・精神的な疲弊が助長され、強い心的苦痛を感じるようになった」と指摘している。 

    2年生の夏休み明けの初日には、学校で「きもい、なんできてんの」「死ねっ!」などの言葉を直接投げつけられたとされる。 
    翌朝、りまさんは学校に行く途中で命を絶った。 
    (山本奈朱香)
     
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    1: 風吹けば名無し 2019/06/03(月) 21:42:44.56 ID:xzPEYNFla
    夫が育休取得後に関西転勤を命じられ、乳幼児2人を抱えて退職を余儀なくされたとする妻のツイートが大きな反響を呼んでいる。

    妻は名指しこそしていないが、「カガクでネガイをカナエル会社」というキャッチコピーを明かしたことで、化学メーカー大手のカネカのことだと受け止められ、同社への批判の声が殺到。

    カネカは、BuzzFeedの取材に「コメントは差し控えたい」としている。

    ■「新居に引っ越して10日後に…」

    《改めて決意

    夫日系一部上場企業で育休とったら明けて2日で関西に転勤内示、私の復職まで2週間、2歳と0歳は4月に転園入園できたばかり、新居に引越して10日後のこと。

    いろいろかけ合い、有給も取らせてもらえず、結局昨日で退職、夫は今日から専業主夫になりました。

    私産後4か月で家族4人を支えます》

    Twitterユーザーの一人が6月1 日、こうツイートすると3万7千回以上リツイートされ、4万5千を超える「いいね」が集まった。

    リプライ欄には「今時こんなことがあるなんて悲しすぎます」「最低ですね」「うちの会社でも数年前パタハラありました」といった声が寄せられている。

    パタハラとは「パタニティ・ハラスメント」の略。男性の育児休業取得などに対する、上司や同僚からの嫌がらせを意味する。

    女性は4月23日にも転勤の内示の件について投稿。「信じられない」「何もかもあり得ない」と驚きをあらわにしていた。

    ■仕事と家庭の両立を強調
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    カネカはホームページの「ワークライフ・バランス」の項目で、育児休業や介護休職、短時間勤務などの制度を紹介。以下のように記載していた。

    《当社では、社員が安心して活き活きと働けるよう、柔軟で自律的な働き方の拡充や、仕事と家庭の両立に向けた取り組みを進めています》

    《当社は2009年度に、社員の子育てを支援していると認定された企業に付与される「くるみんマーク」を取得。次世代育成支援対策推進法に基づく「行動計画」を策定し、目標達成のために取り組みを継続しています》

    《さまざまな制度を活用できる職場環境整備が進み始めています》

    今回の「告発」をどのように受け止めたのか。BuzzFeedが広報部に取材すると、担当者は次のように回答した。

    「Twitterの投稿は認識していますが、当社に宛てた書き込みではないないので、コメントは差し控えさせていただきます」

    ■ホームページの削除は否定
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    カネカをめぐっては「今回の炎上後に、育休に関するページを削除したのではないか」との指摘も出ていたが、広報担当者は明確に否定した。

    「当社では一切触っていません。新しいホームページに移行した影響かもしれませんが、まったく他意はございません」

    また、女性が《本社で2人目の男性育休取得者で、取得前人事からは、社会の流れから男性育休の事例作らなきゃいけないんです、的な事言われてた》とツイートしていることに関しても、こう指摘した。
    「2人目ということはありません。10人近くとっているはずなので、その点は違います」2019/06/03 15:29  buzzfeed
    https://www.buzzfeed.com/jp/ryosukekamba/ikukyu

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    1: みつを ★ 2019/06/02(日) 18:53:45.78 ID:Kzh8p/ag9
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000155930.html

    “競争力日本30位”に麻生大臣反論「落ちていない」
    [2019/05/31 11:52]

     世界の競争力ランキングで過去最低の30位になったことに、麻生財務大臣は「日本の競争力が低いと考えたことはない」と反論しました。

     麻生財務大臣:「たまたまそれがそうだったからといって、日本(の競争力)が低いと考えたことはない」
     世界競争力ランキングは世界トップクラスのビジネススクール「IMD」が毎年、発表していて、調査対象の63カ国のうち日本は順位を5つ下げて30位になりました。

    1989年の調査開始以来、過去最低です。「経済の停滞」、「政府の債務」、そして「ビジネスの効率性」が低下していると指摘されています。これに対し、麻生大臣は「別の調査では日本の順位が上がったものもある」として、国際競争力は落ちていないという認識を示しました。

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    1: ばーど ★ 2019/06/02(日) 17:21:06.69 ID:BDvo+KSZ9
    殺人未遂容疑で逮捕 元次官「迷惑かけてはいけないと思った」

    1日、東京・練馬区の住宅で44歳の長男が包丁で刺されて死亡した事件で、逮捕された農林水産省の元事務次官の76歳の父親は「周囲に迷惑をかけてはいけないと思った」と話していることが、捜査関係者への取材でわかりました。事件の直前、近くの小学校の音がうるさいと腹を立てていた長男を父親がたしなめたことで口論になったということで、警視庁が詳しいいきさつを調べています。

    1日、東京・練馬区早宮の住宅で、この家に住む無職の熊澤英一郎さん(44)が包丁で刺されて死亡し、警視庁は、父親で農林水産省の元事務次官、熊澤英昭容疑者(76)を殺人未遂の疑いで逮捕しました。

    調べに対し、「長男を包丁で刺した」と供述しているということですが、その後の調べで、事件の直前に父親と長男の間で口論になっていたことが、捜査関係者への取材でわかりました。

    捜査関係者によりますと、家の近くにある小学校の音がうるさいと腹を立てていた長男に対して、父親がたしなめたことがきっかけで口論になったということです。

    長男は家庭内で暴力を振るうこともあったということで、父親の熊澤容疑者は「周囲に迷惑をかけてはいけないと思った」と話していることも、捜査関係者への取材でわかりました。

    警視庁は、家庭内で長年トラブルがあったとみて、詳しいいきさつを調べています。

    近所の人「息子のこと知らず」
    近くに住む80代の男性は、熊澤容疑者について「一緒に練馬区の社会福祉協議会の会員をしていたことがありました。何事にも丁寧で人柄もいい人という印象で、こんな事件を起こすとは思いませんでした。近所に住んでいるのでよくあいさつをする仲ですが、1週間ほど前に奥さんと買い物に行く時に会いました。仲のよい夫婦で、何かに悩んでいるような様子はありませんでした」と話していました。

    また、熊澤容疑者の長男については「子どもがいるとは聞いていましたが、本人は子どもの話をほとんどしませんでした。息子だとは知らなかったし、自宅にいたとも知りませんでした」と話していました。

    2019年6月2日 12時09分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190602/k10011938201000.html

    被害者のツイ垢
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    11111111111111

    ここに

    おいおい

    こぉ

    ひごろ

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