ハンJ速報

日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    2019年06月

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    ハンJ速報「スプラトゥーンの画像なんて使っとらんねんけど」Twitterニキ「ほーん、じゃあ・・・」
    http://blog.livedoor.jp/nanyade/archives/19381626.html

    異議申し立ての話を進めるには個人情報を送ることが必要、でもその情報は任天堂社員を騙る報告者にも渡されてしまう

    まぁアレやな。こんな機会そうそうあるもんでもないし…せっかくやから送ってみるやで~
    個人情報くれたるわ


    ちゃんと指定されたフォーマットに沿ってな、こんな感じや

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    これで個人情報をゲットした自称任天堂ニキもさぞ喜んでくれることやろな~

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    68548

    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/06/23(日) 18:26:50.16 ID:+LhDWYJ00.net
    産経抄 

    雑誌『月刊日本』6月号に掲載されたインタビュー記事で、国民民主党の玉木雄一郎代表がこう懺悔(ざんげ)していた。 
    「旧民主党系の野党が国民の信頼と期待をとり戻すためには、国民に許しを求めなければなりません」。 
    民主党政権時代の総括と反省、謝罪が不可欠だというのである。 

    https://special.sankei.com/f/sankeisyo/article/20190525/0001.html 


    月刊日本(げっかんにっぽん)は、ケイアンドケイプレス発行の論壇誌。1997年4月創刊。 
    アール・エフ・ラジオ日本で報道部長、取締役論説室長を務めた南丘喜八郎が主幹となり「わが国の真の自立と再生」をキャッチフレーズに創刊した保守系雑誌。 
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E5%88%8A%E6%97%A5%E6%9C%AC 
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    異議申し立てしたらありがたい返信が来たやで~


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    もしこれの言う通りにしたら任天堂になりすましてるニキに完全な個人情報のコピーが渡ってしまうとか最高やな
    世の中にはこんなトラップがあるんか。勉強になるわ

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    o0480024014038427775

    1: ガーディス ★ 2019/06/24(月) 11:25:22.89 ID:2WNiNgTI9
    2019/6/21
    【高齢者はなぜネトウヨにはまるのか】(11)

     ネトウヨブログ「余命三年時事日記」の読者らが佐々木亮弁護士を訴えた裁判の第1回期日が6月11日、東京地裁であったので行ってきた。

     原告のブログ読者は弁護士を立てていない。いわゆる、本人訴訟というやつだ。原告の中から選ばれた「選定当事者」が“オリジナリティーあふれる”書面を提出している。佐々木氏によると、訴状は内容が不明確で何を訴えたいのかよくわからないという。

     そこで「不法行為を構成する事実」を明瞭に示すよう求めていた。だが案の定、法廷でのやりとりは奇妙奇天烈なものだった。 佐々木氏を訴えたブログ読者約100人を代表して男性3人が出廷。年齢は50代から60代の一見して普通の人だ。

     裁判の冒頭、原告側はいきなり、目の前にいる佐々木氏が本当に本人かどうか確認せよと求めてきた。裁判官も呆れた様子だったが、原告側が出した証拠の中に佐々木氏らの記者会見の写真があったことから「証拠に写っている佐々木氏とそこにいる人は同一人物なのは明らか」だとして、一瞬で却下される。

     だが原告側はかなり粘った。揚げ句の果てに、佐々木氏の代理人である北周士弁護士の本人確認まで求めようとしたが、これも裁判官から一蹴された。


     本人確認に関する珍妙なやりとりの後、裁判官が原告側の準備書面について質問があると発言した。すると原告の3人の様子がおかしい。なんと原告側は自分たちが提出した準備書面を持っていなかったのだ。見かねた北弁護士が貸してあげるという前代未聞のシーンまで飛び出した。

     裁判長が「原告の主張する被告(佐々木氏)がやった不法行為とは、記者会見とツイッター投稿ということですね」と尋ねた。たぶんそういうことだろうなと思って見ていると、原告は「違います!」と叫び、「もっと全体的なことです」と言いだした。わけがわからない。そして、こんな論理を持ち出した。

    「佐々木氏は弁護士会の一員だから、組織の一員として会の不法行為を防止する義務がある」

     前にも書いたように、佐々木氏は弁護士会の役職者でも何でもない。勘違いも甚だしい。裁判官は受け流した。

     次に「損害は要するに慰謝料のことか?」と聞かれた。原告はまた「違います!」「交通費などもかかっています」。

     意味不明だ。余命関連裁判では一事が万事、トンチンカンなやりとりばかりだ。別の法廷では、裁判官に何を聞かれてもいっさい答えない“無口作戦”なんてことも。

     その他大勢の懲戒請求者(ブログ読者)たちこそ、法廷でのこの異常なやりとりを見た方がいい。このヘンテコリンな“選定当事者”で本当にいいのかどうか?

    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12136-314353/

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/09(日) 02:13:55.77 ID:pf+8Ni060
    ここ1ヶ月動画見まくって練習してる

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