ハンJ速報

日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    2023年03月

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    drink_milk_pack

    投稿者:発掘所

    岸田首相「牛乳余って捨ててるので乳牛殺処分すれば1頭あたり15万円あげます。予算は50億円です」

    3それでも動く名無し2023/03/04(土) 03:56:34.39ID:aBwfyaBi0
    なぜ最大4万頭の乳牛の殺処分が必要? 元農水省官僚「農政の失敗。それを国民が負担」【WBS】


    日本で最も酪農が盛んな北海道。中でも代表的な酪農地帯が十勝地方です。酪農家からは悲痛な声が上がります。「今後が心配だよ。かわいい牛を殺してお金をもらうなんて」。カメラなしを条件に取材に応じた酪農家は悔しさをにじませました。

    新型コロナの影響で生乳の需要減少が長期化。収入は得られず、生乳を廃棄しなくてはいけない事態となりました。さらにウクライナ危機による飼料価格などの高騰でコストは膨らみ、経営危機に陥っているのです。

    1月30日の衆院予算委で立憲民主党の逢坂誠二議員は「乳を搾らないでくださいと言われている。加えて乳をまだ搾れる牛を減らしてくださいと言われている」と発言。岸田総理は「どういったことが可能なのか。農水省に検討させる」と答えました。

    しかし、国は、生産を抑制するために3月以降、乳牛を処分すれば1頭当たり15万円の助成金を出す政策をスタート。22年度の補正予算に50億円分を計上し、年間で最大4万頭の処分を見込んでいます。
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    E794BBE5

    投稿者:ハンJ太郎

    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (オッペケ Sr45-NEMb):2023/03/08(水) 06:24:21.25 ID:e0w0iDIqr●.net 
    Colaboへのバッシング、離婚後の共同親権…女性の人権問題について男性議員に聞いた
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/235232
    2 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (オッペケ Sr45-NEMb):2023/03/08(水) 06:24:40.01 ID:e0w0iDIqr.net
    ◆「弱者を攻撃したい狙いが透けて見える」 維新・足立康史氏

     行き場をなくした若年女性を支援している一般社団法人「コラボ」(東京都)に昨年、都からの委託費を不正使用しているという疑惑が持ち上がった。住民監査請求を受けて都が公表した監査結果によると、経費報告に不適切な点があり改善を求めるという。公金が使われている以上、厳正に対処するのは当然だ。

    違和感を抱くのは、公金使用の適正化を求めるという本来の目的を超えた攻撃や活動の妨害が起き、コラボと近い活動をする団体にも影響が及んでいる点だ。
    3 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (オッペケ Sr45-NEMb):2023/03/08(水) 06:24:58.40 ID:e0w0iDIqr.net
    例えば、政治活動は国民の権利なのに、コラボ代表が過去に野党を支援したことを非難する人がいる。彼女らが政府の有識者会議に参加したことを「国との癒着」「利益相反」と断じる人もいる。こうした人は、自民党と密接な関係を持ち、政策決定に影響力を持つ企業や団体のことは、なぜ問題視しないのだろうか。
     コラボなどの団体は、最初から政治や行政に影響力を持っていたわけではない。政治・行政側が、団体から若年女性の過酷な実態を聞き、支援が必要だと判断したという順序が正確だ。
     一連の騒動からは、気に入らない主張をする弱者を攻撃したいという狙いが透けて見える。自由な言論は保障されるべきだが、罪のない人への攻撃で福祉や女性政策が後退するのは看過できない。政治家には議論をまっとうなものに戻し、弱い人を守る責任がある。

     あだち・やすし 衆院大阪9区(4期)。京大院修了。通商産業省(現経済産業省)をへて、2012年衆院選で初当選。党国会議員団政調会長などを歴任。1965年生まれ。大阪府出身。
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    しょうがくきん

    投稿者:発掘所


    1それでも動く名無し2023/03/03(金) 09:20:59.17ID:04B/mWelr0303
    出産条件に奨学金の返済減免 教育費軽減で提言へ―自民調査会

    自民党の「教育・人材力強化調査会」は2日、子育て世代の教育費負担の軽減に向けて来週中に取りまとめる提言の内容を固めた。学生時代に奨学金の貸与を受けた人が子どもをもうけた場合、返済額を減免することなどが柱。20代~30代前半の子育て時期と奨学金の返済時期が重なるため、返済額を減らして子どもの教育にお金を掛けられるようにする狙いがある。

     党内で少子化対策を議論している「こども・若者」輝く未来実現会議に提言し、政府が3月末をめどにまとめる「異次元の少子化対策」の「たたき台」への反映を目指す。減免に使う財源は教育国債を発行して賄う案も明記する予定だ。
    続きを読む

    このページのトップヘ