ハンJ速報

日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    beadf4da3e9c3826b354b078f70fd188

    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2018/12/17(月) 09:18:23.07 ID:3tJpZEvbM.net 2BP(1000)
     沖縄県内にある米軍用地の返還に伴い、汚染物質の処分や建物の撤去などのために日本政府が負担した原状回復費が計約129億円に上ることが、防衛省沖縄防衛局への取材で判明した。 
     今後さらに膨らむ可能性がある。日米地位協定では米軍が返還地を原状回復する責任を負わないため、環境対策をはじめとする地位協定の改定を求める声が上がっている。 

     返還地の原状回復にかかった費用について沖縄防衛局に取材し、記録が残る2003年度以降、今年8月までの土壌調査と原状回復作業の一覧表が開示された。 
     一覧表と同局の説明によると、米軍が使用した19施設の返還地で汚染の有無を調べる土壌調査を実施。 
     ダイオキシン類やアスベストを含む廃棄物の処分、不発弾などの金属物の探査、米軍が使っていたゴルフ場の施設解体などの名目で費用を支出していた。 

    続きはソース 
    https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1216/mai_181216_6752151178.html
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2013-2013-07-25-7.28.31

    1: ばーど ★ 2018/12/14(金) 09:41:25.84 ID:CAP_USER9
    ヤフーのコメントガイドライン
    https://www.bengo4.com/topics/img/9229_2_1.jpg

    ネット上に広がる「ヘイト表現」の問題点を議論するシンポジウム「インターネットとヘイトスピーチ」が12月12日、東京・霞が関の弁護士会館であった。第二東京弁護士会が主催し、国内最大級のアクセス数があるヤフーニュースにつく「ヘイトコメント」について、ヤフー側にヒアリングをした結果が報告された。

    ●コメント欄の閉鎖に「否定的」

    報告に立ったのは、大沼卓朗弁護士(第二東京弁護士会・人権擁護委員会委員)。今年8月、ヤフーに対して直接ヒアリングした結果を説明した。

    それによると、ヤフーニュースにつくコメントは1日あたり約28万件。コメント欄について、ヤフーからは「ユーザーが思考を進め、意見交換し社会をより良い方向に前進させるきっかけを作る」「記事を執筆した記者に対して投稿がフィードバックになる」との意義があると、回答があったという。

    そのうえでヤフーは、「コメントの廃止は建設的な議論を奪うため、対策を講じながらコメント欄の改善を続ける」と説明。ヘイトスピーチを大きな社会問題と認識しているものの、コメント欄の閉鎖には否定的だったとした。

    ●削除方針の公表に「消極的」

    また、ヤフーによる対策としては、24時間体制で「人の目」で自主的パトロールを実施しているほか、ユーザーへの注意喚起や悪質ユーザーのアカウント停止、違反報告の受付などをおこなっているとの説明を受けたという。

    一方、ヤフーではコメントの削除方針を社内で策定しているが、その内容は公表しておらず、今後の公表についても消極的な姿勢だったとした。

    ●「善悪の判断、極力するべきでない」

    最後に、大沼弁護士からは、ヤフー側担当者から以下のような発言があったと報告された。

    「ヘイトスピーチは大きな社会問題と認識しており、表現の自由に配慮しつつ、サービスの利用実態に即した実効的な対応を講じていきたい」

    「ヘイトスピーチには多種多様な考え方がある。表現の場を提供する事業者が個別の内容に踏み込んで『善い・悪い』の判断をするのは極力するべきではない」

    ●「不当な差別的言動は許されない」

    「在日コリアンをはじめとするマイノリティに深刻な被害が生じている」。第二東京弁護士会の桑村竹則・副会長はシンポジウムの冒頭でこう述べた。ヘイトスピーチをめぐる問題意識は広がっているものの、禁止などの踏み込んだ法整備はされていないのが現状だ。

    2016年6月には「ヘイトスピーチ対策法」が施行され、国外出身者やその子孫に対する差別を助長・誘発する著しい侮辱などを「不当な差別的言動」と定義した。

    同法では「このような不当な差別的言動は許されない」と宣言したが、禁止規定や罰則は設けられず、国や自治体に相談体制の整備や教育活動の充実を求める内容となっている。

    法務省ではヘイトスピーチ関連のリーフレットを作成。そのなかで「例えば、特定の国の出身の人々について一律に『日本から叩き出せ』や『殺せ』というものが、ヘイトスピーチに当たると言われています」とし、「決してあってはならない」と注意を呼びかけている。

    (弁護士ドットコムニュース)2018年12月13日 09時38分
    https://www.bengo4.com/internet/n_8973/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1

    1: ばーど ★ 2018/12/14(金) 19:27:12.91 ID:CAP_USER9
    https://www.jiji.com/news2/kiji_photos/20181214ax10_p.jpg

    政党支持率は、自民党が前月比5.5ポイント減の21.3%、立憲民主党は0.3ポイント増の4.6%。以下、公明党3.4%、共産党1.6%、国民民主党1.0%、日本維新の会0.8%など。支持政党なしは6.8ポイント増の65.1%だった。

    調査は全国18歳以上の男女2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は60.7%だった。

    (2018/12/14-18:21)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018121400547&g=pol

    続きを読む

    このページのトップヘ