ハンJ速報

日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    トランプ

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    この記事は2月にやった「恨J速報」というアホな企画の中で一度まとめたものやけど、この企画中に更新した数が多かったこともあって記事単体でのアクセス数はかなり少なかってん。でも興味深い内容やったしこのまま埋もれるのは勿体ないから再掲してみるで

    1: マンセー名無しさん 2018/10/24(水) 21:16:39.06 ID:sRPcsXE3
    昔々、私はリベラルだった。
    https://togetter.com/li/1266084
    米国 #WalkAway ムーブメントの主唱者、ブランドン・ストラカの声明ビデオを訳してみた。彼は1年ほど前まで民主党支持者だったが、左翼/リベラルの独善性に嫌気がさして離脱。ほかの人にも離脱を勧めている。ストラカはもともとはゲイ・ライツの運動家。
    こぃお
    昔々、私はリベラルだった。実のところ、1年前の今頃でさえ私はまだリベラルだった。私がリベラルになった理由は、自分が大切だと思う価値を共有する仲間を見つけたと思ったからだ。

    私は、あらゆる種類の人種差別を強く拒む。性別や性的指向に基づき人を疎外することを拒む。専制的な集団思考を拒む。
    言論の自由を抑え込み、虚偽のストーリーを紡ぎ、真実を冷酷に押しつぶすために、功名心とデマにまみれた独善的な暴徒の存在を許すシステムを拒む。イデオロギー的な計略を押し進めるエセ科学や迷信を受け入れることを拒む。憎悪を拒む。

    それが私がリベラルになった理由だ。そして、まさしく同じ理由で、私は立ち去ろうとしている。

    左翼は、不寛容で、柔軟性がなく、非論理的で、憎悪にあふれ、見当違いで、知識不足で、非アメリカ的で、偽善的で、威嚇的で、無慈悲で、無知で、心が狭く、ときにあからさまにファシスト的な行動とレトリックへと退化した。私はそれをここ何年にもわたって目撃してきた。

    リベラル主義は、それが立ち向かっていると主張するまさにその性質に取り込まれ、吸収されてしまった。私はここ何年にもわたって、左翼の人々が彼ら自身の偏見と頑迷さ、そして彼らの価値に共鳴する周りの人々の偏見と頑迷さに麻痺していくのを目撃してきた。 人種差別を拒むと主張する、かつては感受性豊かだったこれらの人々が、白い肌をもつすべての人々を一様に憎み、社会のすべての問題を彼らのせいにするという原則を信奉するようになったのを目撃した。

    男女平等の支援が、男性と男性性へのあからさまな憎悪と不寛容に変容するという皮肉を目撃した。LGBT コミュニティに対して平等な社会を目指すという、かつては真剣だった闘いが、異性愛規範を非論理的に悪魔化し、ジェンダーに関する従来の概念の批判と攻撃を推進するように変化したのを目撃した。

    こうした自称「不寛容の犠牲者」は、彼らの主張を押し進めるためにかつては寄り添っていたゲイ・コミュニティに牙を剥いて、ゲイの人々を「特権的」と呼び、自分たちのことは不正の「犠牲者」と呼ぶようになった。

    偏見を固めるためなら事実/証拠/事象をも捻じ曲げる社会正義戦士により、虚偽のストーリーと結論が不朽のものとなり、左翼がそれを催眠術に掛かるように信じ込むのを私は目撃した。彼らの偏見だらけの結論を受け入れない者や、彼らの命令に従わない者は、差別主義者、偏狭、ナチ、白人至上主義者...

    ...同性愛嫌い、イスラム教嫌い、外国人嫌い、女性嫌い、オルトライト過激主義者と呼ばれた。反撃するすべての人々を怖がらせ、脅迫し、いじめ、黙らせ、攻撃し、職を奪い、ブラックリストに載せ、破壊するために、ぞんざいに割り当てたこうした冷酷なレッテルを貼るのを私は目撃した。

    彼らは私を狙いに来るだろう。その次はおそらくあなただ。最悪なことに、民主党とリベラルメディアは、このカルト的イデオロギーを信奉し、お墨付きを与え、支援し、けしかけている。

    私がかつて愛した民主党は、票の獲得と権力維持のために極左と手を結んだ。民主党とリベラルメディアは、不正に生み出した結論を信じ込み、気味の悪いことに彼らだけが社会の悪を退治する方法を知っているのだと決め込んた。左翼は、人種差別を強めることで、米国の人種関連の問題を解決すると決めた。

    左翼は、あるグループを攻撃し、侮辱し、非人間的に扱うことで、他のグループの地位を向上させることができると信じている。左翼は、ニュースを伝える際、目的が手段を正当化するのだから、嘘をつき、真実を省略し、事実を歪めることは無限に許されると信じている。

    左翼は、認められるべき観点は彼らの観点のみであり、開かれた議論を抑圧/検閲/禁止することは美徳で進歩的だと決めてしまった。民主党は、アイデンティティに基づき人々をグループ化した上で「犠牲者」と「抑圧者」に分けるという有害な思考体系を、なんの疑念もなく喜び勇んで採用した。

    もしあなたが、有色人種、LGBT、女性、または移民なら、民主党はあなたが犠牲者であり、ずっと犠牲者のままの運命にあるのだと思い込ませようとするだろう。彼らは、あなたがあなたに不利になるように仕組まれたシステムの中で存在し続ける犠牲者であり、制度的な抑圧の犠牲者であり...

    ...あなたの置かれた環境の犠牲者であり、どんなに勤勉に働いても、どんなにやる気を出しても、あなたの犠牲者的立場や周りの人の特権を覆すことはできないと主張するだろう。おそらくこれが、民主党の最も狡猾で最大の嘘だ。
    あなたが今アメリカに住むマイノリティの1人なら、左翼政治家とリベラルメディアはこの嘘をあなたに見破られることだけは避けたいと考えている。だからこそ彼らは、あなたが危険に晒されていて、成功することなどないというストーリーを塗り固めるための情報をあなたに浴びせ続ける。

    あなたの恐怖と不安を操るために、あなたは不利な条件におかれ、権利を奪われ、彼ら以外のすべての人に使い捨てにされる存在なのだと言うだろう。あなたには彼らが必要なのだと言うだろう。彼らの庇護の下でのみあなたは安全だと言うだろう。あなたを縛るすべてから解き放ってあげると約束するだろう。

    そして、彼らはあなたのためにまったく何もしない。

    昔々、私はリベラルだった。しかし、リベラル主義は変容した。私は、調和、平等な機会、向上心、思いやり、愛といった私の価値と矛盾するすべてを代表するイデオロギーや政党の一部であることをやめた。私は立ち去る。そして、すべての皆さんに私と同じ行動を取るように勧めたい。立ち去ろう。

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    1: ガーディス ★ 2019/04/28(日) 15:19:09.56 ID:Qae0nJFl9
    日米首脳会談 トランプ氏と安倍首相がゴルフ

     トランプ米大統領は27日、ホワイトハウスで記者団に対し、安倍晋三首相と同日ワシントン郊外でゴルフをした後、会談を行ったことを明らかにした。
    両首脳がゴルフをするのは、安倍首相が昨年4月に訪米して以来で4回目。

     トランプ氏は、日本との貿易協議や軍事分野での連携など、両国関係は「順調だ」と強調した。
    また、 安倍首相との会談は「素晴らしかった」とし、「日本は莫大な量の防衛装備品の購入に合意した。米国は最高の作り手で、日本は最良の買い手だ」と述べた。

     トランプ氏はその後、中西部ウィスコンシン州グリーンベイでの支持者集会で演説し、安倍首相がトランプ氏との会談で、
    日本の自動車メーカーが米国内に自動車工場を開設するため米国に総額400億ドル(4兆4636円)を投資すると語ったと明かした。

     トランプ氏はまた、ゴルフ場で安倍首相と一緒に撮った写真をツイッターに投稿し、ゴルフの最中は「貿易やその他多くの議題に関し話し合った」と書き込んだ。

     トランプ氏と安倍首相は、トランプ氏が5月25日から訪日した際も一緒にゴルフをする予定。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000516-san-pol

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    news-20170707-trilateral-2-1


    1: どどん ★ 2019/02/16(土) 05:03:14.97 ID:gx0+kGLQ9
    【ワシントン=永沢毅】トランプ米大統領は15日の記者会見で、北朝鮮問題への対応を巡って安倍晋三首相から「ノーベル平和賞に推薦した」と
    伝えられたと主張した。首相から、選考主体のノーベル賞委員会に送ったとされる手紙をみせてもらったという。ただ、発言の真偽を巡って
    国内外で臆測を呼びそうだ。

    トランプ氏は会見で「安倍首相から、最も素晴らしい手紙のコピーをもらった。彼がノーベル賞の選考者らに送った手紙だ」と表明。
    トランプ氏によると、首相は「日本を代表し、謹んであなたを推薦した。あなたにノーベル平和賞を授与してほしいとお願いした」と
    語ったという。

    トランプ氏は首相に感謝の意を伝えた。ただ、会見では「おそらく受賞しないだろう。それで構わない」とも語った。トランプ氏は
    米共和党議員らの推薦を受けて2018年の平和賞にノミネートされたが、受賞は逃した。

    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は18年4月に「トランプ氏にノーベル平和賞を」と述べたことが明らかになっているが、
    実際に推薦状を送ったかどうかは明らかになっていない。トランプ氏が首相と文氏を取り違えて発言した可能性もある。

    日経新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO41363030W9A210C1000000?n_cid=SNSTW001&s=0

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