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    ヘイトクライム

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    これから毎日家を焼こうぜ


    投稿者:発掘所

    1minato ★2022/06/22(水) 11:49:27.97ID:XU83D0rT9

    差別感情に基づき、在日コリアンの人々が集住する京都・ウトロ地区や、名古屋市の韓国学校などを狙い、22歳の男が起こした連続放火事件。
    有本匠吾被告の第3回公判が6月21日、京都地裁(増田啓祐裁判長)であった。被害者側の意見陳述があったほか、検察側は懲役4年を求刑。弁護側は情状酌量を求め、被告人も最終意見陳述を行い、結審した。
    検察が求刑に向けて意見を述べる論告では、「嫌悪感」や「偏見」という言葉はあったものの、「差別」そのものは用いられなかった。
    また、被告人から反省や謝罪の言葉は一切なく、同種のヘイトクライムが今後も起きると予告する発言もあり、被害者からは不安や怒り、落胆の声があがった。

    (略)

    被告が最後に語った「予告」とは
    弁護側は被告の「犯行により人々が日韓関係に関する考えを変えるきっかけになると信じた」という動機に正当性はなく、非難は免れないともしながら、被告が家族や社会で孤立しがちであり、自暴自棄になったと指摘。
    犯行後は反省を深めつつあり、考えを変えることを示唆し、さらに自らを見つめなおしている過程にあると強調し、若年であり社会復帰も可能で、父母の援助も期待できることなどから、情状酌量を求めた。
    しかし、被告の最終意見陳述では、「ひと言申し上げたい」と、こうした弁護側の意見を自ら打ち消すかのように、前回の公判同様に、偏ったままの持論を展開した。
    在日コリアンの人々を名指しはしなかったものの、「多くの困窮者が支援されない一方で、戦争被害者であるという一方的な理由で国民以上に支援を受けようとしている人がいる」と語った。

    認識が誤ったままであることが、改めて分かる。

    さらに「私のようにそうした方々への差別偏見、ヘイトクライムに関する感情を抱いている人はいたるところにいる」などと語り、「放火は個人的な感情に基づくものではない」などと、被害者側や社会に原因があるというような一方的な発言を繰り返した。
    そのうえで、「仮に私を極刑で裁いても、事件を個人の身勝手な差別感情によるものと収束させようとすれば、今後同種の事件、さらに凶悪な事件が起きる」「何を背景として起きたのかを一人一人が考えないと、罪のない人が命を失うことになる」と主張。
    被害者に対し謝罪をすることも、自らの犯行についての反省の弁も、一切述べることもないまま「ご清聴ありがとうございました」と、陳述を終えた。
    (略)
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    El_Paso_in_United_States_of_America

    1: スタス ★ 2019/08/04(日) 23:29:41.04 ID:9Qg8XNQM9
     米南部テキサス州エルパソの小売店、ウォルマートで3日午前10時半(日本時間4日午前1時半)ごろ、銃の乱射事件があり、地元警察によると20人が死亡、26人が負傷した。地元警察は同州に住む白人のパトリック・クルシウス容疑者(21)を逮捕し、ヘイトクライム(憎悪犯罪)の可能性も視野に捜査している。

     現場はメキシコとの国境から北東に4キロで、主に店内で乱射があった。ABCテレビによると、死傷者は2~82歳。警察は使用された銃器を「ライフル銃とみられる」としている。

     警察によると、クルシウス容疑者は事件直前に「犯行声明」をインターネット上に投稿。ネット上に出回っている4枚の犯行声明は「移民は米国の未来にとって、ただただ有害にしかなりえない」などと中傷。警察はこれが憎悪犯罪にあたるとみている模様だ。

     声明はまた、ニュージーランド(NZ)のクライストチャーチでイスラム礼拝所(モスク)にいた51人が犠牲になった銃乱射事件の被告を「支持する」と表明。NZの事件でも犯行声明が出されており、模倣したとみられる。

     さらに声明では「これはヒスパ…

    https://www.asahi.com/articles/ASM84232JM84UHBI002.html?iref=com_inttop_namerica_list_n

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