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日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    ロシア

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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/01/22(火) 16:03:25.34 ID:H5GG6BcEM.net
     ロシアは最初から1島たりとも返すつもりはない 北方領土交渉の経緯からみる 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00010000-wordleaf-pol&p=1 

    返還を期待させる日本メディアの報道は「不思議」 

    ロシアは最初から1島たりとも返すつもりはない 北方領土交渉の経緯からみる 

    「なぜ日本政府はいつも島のことばかり言うのですか? ロシアの領土を私たちが渡すわけがないじゃないですか。 
    形だけでも交渉してくれと日本の外務省が頼んでくるので、何も約束しない範囲で付き合っていますけど、これいつまで続けるつもりなのですかね
    」 

    これは1990年代のエリツィン政権時代に、プライベートで交流があったロシア外務省の日本担当者が私に言った言葉です。 

    私はかつてモスクワに2年ほど住んだことがあり、北方領土問題についてロシア側を取材していたことがあります。 
    日本では1991年4月のゴルバチョフ初来日の前あたりから、日本の経済協力と引き換えにロシア(ソ連)が北方領土を返還する可能性があると度々報じられてきました。 
    日露交渉はエリツィン時代も続き、「交渉進展か」との観測記事も頻繁に報じられてきました。 
    それはプーチン政権になっても同様で、今日まで続いています。 

    ところがこの28年間、1ミリたりとも領土は返ってきていません。つまり、繰り返されてきた領土返還を期待させる報道は、すべて「誤報」だったわけです。
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    mig (1)

    1: 豆次郎 ★ 2019/01/23(水) 01:16:44.13 ID:PoYwCyy79
    朝日新聞デジタル

     安倍晋三首相は22日、ロシアのプーチン大統領とモスクワで会談した。1956年の日ソ共同宣言で日本に引き渡すと明記した歯舞(はぼまい)群島と色丹(しこたん)島の事実上2島に絞って返還交渉を進める方針で臨んだが、会談後の両首脳による共同記者発表では交渉の具体的な進展は示せなかった。

     共同記者発表でプーチン氏は「私たちは平和条約の締結を目指す。相互が受け入れ可能な解決策を目指したいと考えている」と述べた。そのうえで「長い注意深い作業がある。両国民が受け入れ可能で、両国の社会に支持されるものでなくてはならない。多面的な全面的な関係の発展が必要だ」と指摘した。

     首相は「平和条約の問題をじっくり話し合った」と語った。だが、領土問題に関する具体的な内容は明らかにせず、「交渉をさらに前進させるよう指示した」と述べるにとどまった。

     首相とプーチン氏は昨年11月の会談で、日ソ共同宣言を基礎に平和条約交渉を加速させることで合意した。日本政府の基本方針は「北方四島の帰属の問題を解決して平和条約を締結する」というものだが、首相や河野太郎外相は昨年11月の首脳会談以降、国後(くなしり)、択捉(えとろふ)2島の扱いや4島返還をベースにした過去の合意文書の踏襲について明言を避けている。日本が日ソ共同宣言に言及がない国後、択捉を含む4島返還を交渉で持ち出せばロシアが反発するのは避けられないためで、交渉は実質的に歯舞、色丹2島を対象とする考えだ。

     一方で国内向けには「方針は変わっていない」との説明を続ける構えだ。国後、択捉を含む4島返還を断念した格好になれば、元島民や首相を支持する保守層からも厳しい批判を受けかねないためだ。

     首相としては返還を求める対象を事実上2島に絞り、プーチン氏との個人的な信頼関係をもとに交渉の加速化を目指している。しかし、先週始まった日ロ外相による平和条約締結交渉でも北方領土に関する歴史認識などをめぐって対立が鮮明になったばかり。22日の会談でも具体的な成果を示せなかった。今後、首相の狙い通りに進められるか不透明だ。(モスクワ=竹下由佳、小野甲太郎、石橋亮介)

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM1Q3S9TM1QUTFK00B.html?iref=sp_new_news_list_n
    https://www.asahicom.jp/articles/images/hw414_AS20190123000075_comm.jpg

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    1: みつを ★ 2019/01/21(月) 08:22:17.64 ID:3fvTF8Tz9
    https://this.kiji.is/459764773200102497
     2019/1/21 02:00
    ©一般社団法人共同通信社

     安倍晋三首相は北方領土問題に関し、北方四島のうち色丹島と歯舞群島の引き渡しをロシアとの間で確約できれば、日ロ平和条約を締結する方向で検討に入った。複数の政府筋が20日、明らかにした。2島引き渡しを事実上の決着と位置付ける案だ。4島の総面積の93%を占める択捉島と国後島の返還または引き渡しについて、安倍政権幹部は「現実的とは言えない」と述べた。首相はモスクワで22日、ロシアのプーチン大統領との首脳会談に臨む。

     「2島決着」に傾いた背景には、択捉、国後の返還を求め続けた場合、交渉が暗礁に乗り上げ、色丹と歯舞の引き渡しも遠のきかねないとの判断がある。

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    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/01/17(木) 09:54:52.22 ID:16vNoWZmH.net
    橋下徹 (@hashimoto_lo) 
    いつも日本国内で、先の大戦は正義の戦争だった! 東京裁判は無効だ! 
    と威勢よく主張してる自称保守政治家・保守論客たちよ、 
    今こそ世界相手にその主張を貫き、世界にその主張を認めさせよ!
    IMG_20190119_065506
     
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    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/01/15(火) 17:57:23.28 ID:iBVfPers0.net
    【モスクワ=栗田晃】日ロ平和条約交渉の新たな枠組みとして初めて行われた日ロ外相会談。 
    ラブロフ外相が日本側に北方領土の名称も含めて、厳しく詰め寄ったことが明らかになる一方、 
    河野太郎外相は具体的な会談の中身を一切説明できなかった。 
    ロシアが主導権を握った交渉の厳しい実態が改めて浮き彫りになった。

     河野氏は冒頭、「実りある歴史的な年になるよう、共同作業を進めたい」と呼び掛けた。 
    だが日本側の意気込みとは裏腹に、ロシア側は会談前から、激しい揺さぶりをかけてきた。 

     会談後、共同会見はなく、それぞれが単独で会見。先に会見したラブロフ氏は歴史認識の問題や 
    日米同盟がロシアの安全保障に与える懸念などについて、次々と明言した。 

     北方領土がロシア領であることを受け入れるよう迫ったことに対し、「日本は反論しなかった」とさえ述べた。 

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201901/CK2019011502000120.html
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