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    AbemaTV「ブスはいくらで脱いじゃうのか?」企画にSNSで批判が集中 番組では金額をランキング形式で発表
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000097-it_nlab-sci
    AbemaTVで9月9日に放送された番組「おぎやはぎの『ブス』テレビ」がSNS上で批判を集めています。
    番組は放送日から1週間、無料で配信中。

    問題となっているのは、番組内の「ブスはいくらで脱いじゃうのか?」というコーナー。番組内では雑誌の取材と称して、
    偽のスタッフが女性6人に個別インタビュー。取材の最後に「ヌード撮影をするとしたらいくらなら脱ぐか?」と問いかけ、
    その金額をランキング形式で発表。コーナーの終盤には、
    「出版社のみなさん、リーズナブルな女の子もいますので、オファーお待ちしてます」とナレーションが流れる一幕もありました。

     また、AbemaTV公式Twitterでは「ブスにヌードのオファーがあったら…いくらで脱いでしまうのか大検証😘 
    『〇〇万円!』ブスの口から驚きの金額が飛び出す!!」との告知ツイートも。

     こうした内容にTwitter上では、「局内で1人もこういう企画は問題だと意見した人はいなかったんでしょうか」
    「美醜に関係なく尊厳はある」「『地上波で出来ないこと』を履き違えている」といった、批判意見が目立ちました。

     同番組ではかねてよりルッキズム(容姿に基づく差別)的な笑いが賛否を呼んでおり、
    今回の企画はそれがより先鋭化し、いつも以上の批判を浴びた格好。反響を受けて、
    今後の笑いの質に変化が見られるのを期待したいところです。

    1: 風吹けば名無し 2019/09/11(水) 15:59:03.84 ID:mmRlxAuu0
    言うほど最低か?

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     中国で弾圧を受けたウイグル人の証言を聞く集会がこのほど、明治大現代中国研究所と国際人権NGOアムネスティ・インターナショナル日本の共催で開かれ、2015~18年に3回強制収容された在米ウイグル人女性、メヒルグル・トゥルスンさん(29)がインターネットを通じて映像で登場。事前に録画した証言が紹介された。証言内容は次の通り。

     エジプトでウイグル人男性と結婚し、三つ子を授かった。15年5月、生後45日の子供を親に見せようとカイロから中国新疆ウイグル自治区・ウルムチ空港に到着したところ、拘束された。手錠・足かせを付けられ刑務所に連れて行かれ、尋問を受けた。その後強制収容所に移された。3カ月後、子供が重体だと聞かされ、仮釈放されたが、病院に行くと空港で引き離された三つ子の1人は遺体で引き渡された。栄養を取らせるということで、首付近を手術されていた。

     2回目の拘束は17年4月。3日間も睡眠を許されず、警官から「外国で誰を知っているのか」など厳しい尋問があった。激しく殴られ、電気ショックを受ける拷問を受け、意識を失った。  病院で血液検査と臓器検査を受け、強制収容所に送られた。習近平(国家主席)の長寿を祈らされ、「中国共産党は神様だ」と強要された。部屋の片隅には小さな穴があり、それがトイレ代わりだった。部屋は狭く、みんな一緒は無理なので2時間ごとに交代で寝た。注射を打たれ、正体不明の薬を無理やり飲まされ、全身がだるくなり、記憶力がなくなり、うつ状態になった。  8月にウルムチ市内の精神科病院に入院するまでの間に68人の女性と一緒に過ごしたが、21歳から62歳までの女性9人が死亡したのを見た。その後、実家に戻ったが、2人の政府当局者に24時間態勢で監視された。

     3回目の拘束は18年1月。警官から「お前は無期懲役か死刑になる」と告げられた。しかし子供がエジプト国籍だったため、エジプト政府の職員が面会に来た。エジプト政府の働き掛けで子供を連れてエジプトに一時戻ることを許された。私の家族・親族26人が拘束されており、警官は「子供を送り届け、2カ月以内に戻ってこなければ、(新疆の)家族はひどい目に遭うぞ」と脅した。

     18年4月、なんとかエジプトに到着したが、中国当局者から脅しの電話があった。最初は新疆に帰るつもりがあったが、祖国で起きていることを世界に知らせなければならないと思い、帰らず、米国政府に接触し、今は米国で暮らしている。  夫は、帰郷したまま行方不明になった私を捜すため16年に新疆に入り、ウルムチ空港で拘束された。夫は懲役16年の実刑判決を受けたと聞いた。

     以前、警官に「私がなぜこんなにひどい目に遭うのか」と尋ねたことがある。「それはお前がウイグル人だからだ」との答えが返ってきた。私たちウイグル人の言語、独自文化は消滅させられている。18年ごろからウイグル人家庭に監視カメラと盗聴器が設置され、女性のスカーフは禁じられ、スカートも膝上まで切られる。(イスラム教徒向けの)ハラル食材もラマダンも禁止され、各家庭に中国の国旗や習近平の写真が飾られている。病院や銀行の職員らもウイグル語は禁止され、話すと退職処分となる。

     強制収容所に関しては、村の役人に収容者を増やすようノルマが課され、達成するまで拘束は続けられている。収容所の規模は拡大しており、全ウイグル人が収容所を体験するのは時間の問題だろう。
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2019071400172&g=int

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    1: 風吹けば名無し 2019/08/04(日) 09:10:19.87 ID:t5APnWPy0
    ・10代20代の若者に「お国のため、陛下のために喜んで死んで来い」と言って特攻させる。なお、送り出した上官たちの大半は天寿を全うする
    ・「特攻は志願だった」といいつつも、辞退した人もひっそりと志願したということに変更して特攻させる
    ・戦車に勝つため、生身の兵士が爆弾を全身に巻きつけて戦車に突入し自爆させる
    ・訓練1週間の10代をゴムボートに爆弾積ませ敵艦に特攻させる。または、潜水艦服を着せ潜水させ棒の先に付けた機雷で敵艦を突き自爆させる
    ・自爆せず戻ってきた兵士はボコボコに殴り山奥に作った隔離施設で洗脳、自己批判させる
    ・アッツ島の戦い、レイテ島の戦い、インパール作戦など、兵士を虫けらのように扱う。そこで死んだ兵士のことを美化し神様として靖国に祀る
    ・南方に派遣された兵士はほとんどが戦闘ではなく餓死や病死
    ・本当の戦局は全て隠し、ひたすら勝利報道をして戦意高揚
    ・兵士たちの戦意が落ちてくると、現地に大量のヒロポン(覚せい剤)を軍が配布し服用させる。特に飛行士が飲まされた
    ・沖縄戦に派遣された日本軍、沖縄の女子供老人に手榴弾を渡し「わかってるな…」と呟く。なお、政府は日本軍による自決強要はなかったと主張
    ・憲兵が国民生活を厳しく監視。密告社会だった
    ・戦争に疑問を持つ者は非国民、売国奴、アカとレッテル貼り特高が拷問。好戦的な者は愛国者と讃えられる
    ・無理に戦争を継続した結果、戦没者の9割がなんと戦争最後の1年に死亡

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