ハンJ速報

日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    余命

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    bakanisuru
    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/03/12(火) 13:41:14.40 ID:R59mmmhJF.net
    はすみ としこ (@hasumi29430098) 
    お~い、余命信者は息してるかぁ!?カンパ集めるだけ集めて告訴やらないんだってよ! 
    私の仲間の調べでは、靖国奉納プロジェクトも、実際は寄付なんか無かったらしい。 
    カンパ詐欺で集めた大金で、今頃は海外逃亡生活なんだろうなあw 
    一時期余命と共闘してた行橋市の市議会議員はどう責任とるの?? 

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    C9GcUhqVYAE3J_Z

    1: マンセー名無しさん 2019/02/25(月) 11:11:34.63 ID:eQyoRZ0d
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53311626.html
     左翼弁護士への懲戒申立問題は、懲戒申し立てられた弁護士が続々と申し立て者に対して損害賠償を求めて裁判所に訴えていますが、当初は迎え撃つ気概でいたはずの余命さんがいつの間にか姿を消してしまった。
    姿を消したとの表現は正確ではないかも知れませんが、少なくとも請求した人の中には不安を持っている人もいるのは事実です。

    保守界隈からも余命批判が出て「余命は保守の敵か」などの声が上がり始め、信じていたものに裏切られ正直辛い・・との声も参加者にはあるようです。
    しかし、これはこの問題の当事者である余命さんが、最後まで責任を果たさないことに対しての言葉であり、懲戒申立を行なった人たち全てに対する批判ではないと私は思います。

    この問題の本質は、弁護士会の左翼的・反日性を糺すために行なわれた戦いであったと理解しています。
    その大義がなぜか薄れてしまい、参加した人は「騙された人」だけのような扱いだけは避けなければなりません。
    この問題は相手が弁護士であり弁護士を立てないで戦っても勝てるとはとても思えません。
    最初から弁護士を立てて戦うべきだったのに、それもせずに弁護士先生に依頼(相談)していたのかも今では疑問です。
    かなりの人が和解の道を選んでいますが、これも止む得ないと思いますし、特に社会的地位のある人には、その方が面倒でないと思ったかも知れません。
    この問題に関しては社会の関心も強いので私としては最後までお伝えしていくつもりです。

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    Bm6zMgrCAAAp4AQ

    1: ガーディス ★ 2019/03/11(月) 12:35:10.97 ID:CecVUhg59
    (参考)
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    smile

    740: マンセー名無しさん 2019/03/05(火) 21:22:13.88 ID:OapIvykZ
    せんたくブログ平成30(ワ)39432と平成31(ワ)1672の欄の答弁書って、いつ提出されたものなんやろ? それといつ更新されたんや?
    なかなか凄まじい内容やと思うんやけど

    742: マンセー名無しさん 2019/03/05(火) 21:30:59.47 ID:sQbNxFYR
    >>740
    全面戦争に突入、面白くなって参りました

    平成30(ワ)39432 被告10人
    被告1答弁書「弁護士のツイッターは恐怖でした 不当な懲戒請求とは思っていない」
    被告4答弁書「原告は朝鮮学校声明に賛同し推進している (告訴は)恫喝である」
    被告5答弁書「日弁連が受理したから損害賠償請求は間違い」
    被告6答弁書「報復であり脅迫だ 個人情報を違法に扱った 不適切で断じて許すことができない」
    被告7答弁書「日弁連が受理したものを不当として裁判を起こすこと自体間違い」
    被告10答弁書「懲戒請求の原因は追って認否 原告の請求を棄却する」

    平成31(ワ)1672 被告10人
    被告3答弁書「懲戒請求が弁護士会に受け付けられたので不当ではない この提訴が不当である 法のプロによる法の素人への嫌がらせ、金儲け」
    被告4答弁書「原告の請求を却下 懲戒請求の原因は追って準備書面にて」
    被告7答弁書「弁護士は懲戒請求されないように活動すればよい 『落とし前をつける 震えて待て』は弁護士の品位に欠ける」
    被告9答弁書「構成要件が成り立たず適法性がない (被告の)あいまいな知識や思い込みによる行為は許容される 請求者の情報が弁護士に漏れたのは個人情報の目的外利用」
    被告10答弁書「弁護士会会長声明は憲法違反 弁護士会が却下しなかった 弁護士会が個人情報を弁護士に渡すとは、弁護士会は一体どうなっているのか、それでも法律家か!」

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    87f1a835
    【新企画】ネトウヨアーカイブス 第一回「ウヨマゲドン前夜」
    http://blog.livedoor.jp/nanyade/archives/15569639.html
    【ネトウヨアーカイブス】第二回「ウヨマゲドン決行」
    http://blog.livedoor.jp/nanyade/archives/15789191.html

    前回までのあらすじ
    時は2015年夏。
    7月9日の入管法改正で多くの在日韓国人が在留資格を失い、通報すれば国外退去させられるとの怪情報が余命によって広められた。そして当日になり意気揚々と大規模な通報祭りを展開する信者達。しかし余命本人は何故か沈黙。何かがおかしいことに徐々に気づいていくが・・・
    彼らは時代に何を残したのか?
    ウヨマゲドンここに堂々の完結
    続きを読む

    このページのトップヘ