ハンJ速報

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    冤罪

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    投稿者:ハンJ太郎

    1 :
    (ヽ゚ん゚)⚱ :2024/02/14(水) 09:42:24.72 ID:VLls9zAFHSt.V●.net 
     軍事転用可能な装置を不正輸出したとして外為法違反に問われた化学機械製造会社「大川原化工機(おおかわらかこうき)」(横浜市)の社長らの起訴が取り消された冤罪(えんざい)事件で、同社の噴霧乾燥器の温度実験を巡り、警視庁公安部が実験データを一部除外して経済産業省に報告していた疑いがあることが判明した。立件には、経産省から「輸出規制品に該当する」との見解を得る必要があったが、伏せたデータ分は輸出規制品の基準に達しておらず、公安部にとって不利な証拠だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a5393b6ad8374a1e458c42058b7166757d13930d
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    投稿者:ハンJ太郎
    〔関連記事リンク〕


    (※まとめ補足)
    https://www.nhk.jp/p/gendai/ts/R7Y6NGLJ6G/blog/bl/pkEldmVQ6R/bp/pvn7l6Xnbx/
    「平和で健康的な社会作りに貢献する」
    そんな社是を掲げた中小企業の社長ら3人が、軍事転用の恐れがある機械を不正輸出したとして逮捕・起訴され、1年近い勾留を強いられました。うち1人は、勾留中に病が発覚し、無罪を訴えながら亡くなりました。計り知れない犠牲を、企業や当人、家族にもたらした事件は、3人の逮捕から1年4か月後、突如、幕を下ろします。「起訴取り消し」。検察が起訴を取り消した極めて異例の事件として注目されることになります。

    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ cb4e-+PCJ):2023/06/30(金) 21:40:54.04 ID:rxfRATzn0.net 
     生物兵器製造に転用が可能な噴霧乾燥機を無許可で輸出したとして逮捕、起訴され、その後に起訴が取り消された「大川原化工機」(横浜市)の社長らが、違法な捜査だと訴えて国と東京都に約5億7千万円の損害賠償を求めた訴訟で、捜査を担った警視庁の警察官らの証人尋問が30日、東京地裁であった。現在も同庁公安部に所属する警部補は、当時の捜査について「捏造(ねつぞう)ですね」などと証言した。

     捜査員が自ら捜査を「捏造」と呼ぶのは極めて異例。

     同庁公安部は2020年、同社が製造・輸出する噴霧乾燥機について、軍事転用が可能なのに、輸出に必要な許可を得ていなかったとして、大川原正明社長ら同社の3人を、外国為替及び外国貿易法違反(無許可輸出)容疑で逮捕した。

     3人のうち元顧問の相嶋静夫さんは、勾留中にがんが見つかり、21年2月に死亡。
    その後、同社の噴霧乾燥機は輸出許可が不要である可能性が浮上し、東京地検は21年7月に起訴を取り消した。

    事件は「捏造」、理由は「捜査員の欲」

     国賠訴訟では社長らを逮捕した経緯の違法性が争われており、この日は当時の捜査員4人に対する証人尋問があった。

    https://www.asahi.com/articles/ASR6Z659DR6ZUTIL02P.html
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    1: 風吹けば名無し 2019/08/01(木) 22:38:21.90 ID:HqTDENpxM
    愛媛県松山市でタクシーから現金などを盗んだとして女子大学生が誤認逮捕された問題で、代理人の弁護士が会見し、取り調べの際、警察から執ように自白を迫られたことを明らかにしました。

    「『犯人なら目の前にいる』と言い、初めから私を犯人だと決めつけていました」(女子大学生の代理人)

    この問題は、松山市内で停車中のタクシーから現金5万4000円余りなどを盗んだとして先月8日、愛媛県警が22歳の女子大学生を窃盗の疑いで逮捕しましたが、その後、事件と無関係だったことが明らかになったものです。

    誤認逮捕を受け、代理人の弁護士が1日、会見し女子大学生が書いた手記を読みあげました。

    「『やってないことを証明できないよね?』『タクシーに乗った記憶ないの?二重人格?』『いつ(自分がやったと)言うのか待ってるんだけど』『罪と向き合え』など、耳を疑うようなことを次から次へと言われました」(女子大学生の代理人)

    また、取調官から「君が認めたら終わる話」「認めないからどんどん悪い方へ行ってるよ」など、自白を強要するかのような言葉を執ように言われていたということです。

    県警は「タクシーのドライブレコーダーに映っていた犯人の顔立ちが女子大学生に似ていたため、取り違えた」としたうえで、これまで「自白の強要はなかった」と説明していました。

    女子大学生は国家賠償請求を検討しています。

    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3740552.html

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