fukushimatokai001

1: ばーど ★ 2019/01/30(水) 19:45:41.80 ID:30WknVLR9
30日午後2時半ごろ、茨城県東海村にある日本原子力研究開発機構の核燃料を製造していた施設で、作業中に、放射性物質を検知する警報が鳴りました。原子力機構によりますと現場にいた作業員9人に被ばくはなく、周辺環境への影響もなかったということです。

2019年1月30日 19時38分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190130/k10011797181000.html?utm_int=all_contents_just-in_001
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茨城・東海村で放射性物質漏れ 原子力機構施設
 
日本原子力研究開発機構は30日、茨城県東海村にある核燃料サイクル工学研究所の放射線管理区域内で放射性物質漏れがあったと明らかにした。人への影響は確認中としている。放射性物質は外部には漏れていないとみられる。

機構などによると、現場はプルトニウム燃料第2開発室で、発生は午後2時半ごろ。作業員9人が、プルトニウムが含まれているとみられる核燃料物質を、密閉状態の実験設備「グローブボックス」から取り出そうとした際、放射性物質の漏えいを検知する警報が鳴った。核燃料物質は容器に入れられ、ビニールバッグに包まれていたという。

1/30(水) 18:54
共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000158-kyodonews-soci
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190130-00000036-ann-000-thumb.jpg

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