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日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    搾取

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    maxresdefault (2)

    1: みなみ ★ 2019/02/19(火) 19:05:48.26 ID:dg1HDcYX9
    2/19(火) 18:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00009269-bengocom-soci

    大阪府にあるセブンイレブンのフランチャイズ(FC)加盟店が「24時間はもう限界」として、営業時間を短縮したことで、本部と対立していることがわかった。

    この店舗は人手不足などを理由に、2月1日から午前1~6時の営業をやめ「19時間営業」を開始。本部から「24時間に戻さないと契約を解除する」と通告されている。
    応じない場合、違約金約1700万円を請求された上、強制解約されてしまうという。

    時短営業を求めているのは、セブンイレブン南上小阪店(東大阪市)のオーナー松本実敏さん(57)。店の売上は平均レベルで順調だが、人手不足から運営が困難になっている。

    セブンでも、ビルなどの施設内にあるサテライト店のほか、少数だが加盟店でも24時間営業ではないところがある。「特別な合意」があれば、24時間ではない営業も可能であり、時短営業の許可を求めている

    以下ソース

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    あいこく

    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/02/04(月) 14:40:10.77 ID:YSyvjJ6F0.net
    Canadian Wheel 
    この涙多くの人に広めなきゃいけない 
    QIXcily
    https://i.imgur.com/XkjFISu.jpg 
    https://i.imgur.com/QEkVboL.jpg 
    5yKgfgo

    バリバラジャーナル】外国人技能実習生はいま・・・2月3日(日)夜7:00 
    いま、外国人材の受け入れ拡大をめぐって注目を集めている外国人技能実習生。高度な技術や知識を伝える目的の制度で、中国やベトナムなどから日本にやってきた技能実習生の数は、およそ30万人。 
    いまや日本の産業になくてはならない存在と言われている。一方で、長時間労働や賃金未払い、過労死など、その労働実態をめぐっては、さまざまな問題が指摘されてきた。 
    SOSを出してきた実習生を取材、その実態に迫る。http://www6.nhk.or.jp/baribara/lineup/single.html?i=959 

    ・実習生たちのSOS 
    話を聞かせてくれることになったのは、「タオルを縫う仕事をしている」というベトナム出身の4名の女性たち。休みもほとんどなく、毎日長時間にわたって分厚いタオルを縫い続けるため、 
    指が曲がってしまって「触るだけでも痛い」と、その過酷さを訴えた。厳しいノルマを設定され、残業時間に見合う賃金も支払われない。 
    「強制帰国」をちらつかされて、待遇改善の要望にも応えてもらえないという。技能実習生になるために借りたお金を返済し、故郷で暮らす家族に仕送りをするため、どんなに過酷な状況でも「頑張るしかない」と涙ながらに話す。 

    2日後の深夜、事態が動いた。番組スタッフのもとに「強制帰国させられそう。助けて!!」というSOSが届いたのだ。番組スタッフは、支援者とともに再び彼女たちの元に向かった。 
    支援者が社長と交渉、4人は会社を離れ、無事、支援者のもとで保護されることになった。 

    会社を離れて、少しずつ笑顔が戻ってきたという彼女たち。話を聞いてみると、4人の中にはベトナムでは洋服を作る会社で管理職についていたが、婦人服や子ども服の技術を学ぶために来日した人もいるという。 
    「日本に来たら、勉強も仕事も家族への援助もできて、人生がバラ色になると思っていた」と話す。しかし、現実はひたすらタオルを縫うだけの毎日。技能実習制度では、契約と違う仕事をさせるのは違法。 
    会社側には「どんな仕事をしているかと聞かれたら、『婦人服や子ども服を作っている』と答えるように」と指導されてきたという。また毎日厳しいノルマが課され、休みは月に2日だけだったという。 
    ほとんど自分の時間が持てず、洗濯物は常に生乾きで嫌な臭い…人間らしい生活すら出来なくなっていたと振り返る。 

    スタジオには4名が、「自分たちの話を聞いてほしい」と来てくれた。彼女たちの支援にあたった神戸大学准教授の斉藤善久さんは、「技能実習生の場合、在留資格が会社と紐付けられているため、 
    勝手に辞めたり引っ越したりということができない」と、制度の問題点を指摘。さらに実習生たちが「どこに助けを求めたらいいのか分からなかった」と話すように、頼れる人を見つけにくいという面もあるという。 
    玉木さんは、「人権の問題だ」と、早急に改善する必要があると訴えた。 

    ・彼女たちのその後 
    彼女たちは会社の労働環境を改善したいと、就業時間を記録する作業報告書を写真に撮りためていた。記録を見ると、1ヶ月の残業時間は少なくとも180時間と、過労死が認定される基準の倍近く。 
    さらに、140時間の残業代が未払いになっている可能性があることがわかった。現在、彼女たちが働いていた会社には役所の調査が入り、調べが続いている。 

    支援者と出会うことで、新しい生活を始めた4人、「これから日本へやってくる実習生たちのためにも、労働環境を改善してほしい」と語った。 
    「普段何気なく使っているものに関心を持つことで、その向こうで働く人たちのことを考えてほしい」とも語る。スタジオでは、近くでどんな人たちがどんな働き方をしているのか、気にしていくことも大切だ、と確認し合った。
    3 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/02/04(月) 14:41:24.74 ID:YSyvjJ6F0.net
    NHKバリバラ@nhk_baribara 
    【実習生からのSOS】繊維関係の会社で働くベトナム人女性「仕事と勉強をしたくて日本に来たのに、いつも帰国させるぞと脅されている」「借金を返すためだと言い聞かせている」 

    NHKバリバラ 
    保護されたベトナム人女性「日本に来たら仕事も勉強もできて家族には援助ができると思っていた」「会社では家畜扱いで叱られる。奴隷として日本に来たんだなと感じた。日本は発展して文明的な国だと思っていたのに・・・」 

    NHKバリバラ 
    神戸大学准教授の斉藤善久さん「服を作るために来たのにタオルばかり作らせるのは技能実習法違反。在留資格が会社とひも付けられていて辞められないし他の会社にも移れない。日本に来るために借金をして来ているので我慢して働かざるを得ない」 

    NHKバリバラ 
    斉藤さん「ひどい状況に置かれた人ほど、外に発信できない。まずい状況の人ほど見えない」玉木幸則さん「障害者を雇っていた会社が、安い賃金で働かせたり従業員をレイプした事件も。そことかぶってくる」「これは人権の問題」
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    img_7f58d700f765e345eb44c7689807901b270106

    1: 替刃 ★ 2019/01/25(金) 13:53:55.93 ID:Z9/UyQD69
    共同通信社 2019/1/24

     「友達に『奴隷契約みたい』と言われたが、これが普通だと思っていた」。虹色fanふぁーれ時代をそう振り返る言葉乃さん。
    5年間は辞められず、辞めた後2年間は芸能活動できない契約。月給3万8千円からレッスン費が差し引かれ、手取りはゼロ。
    会員制交流サイト(SNS)の更新や動画の配信など、課される仕事への報酬もない。衣装代もほぼ自費で賄った。

     レッスンではみんなの前で体重計に乗るよう言われ、目標通り減量できないと厳しく叱られた。追い詰められ、3日間ほど何も
    口にせず、ライブ前に倒れたことも。その際も「プロ意識が足りない」と言われた。

    劣悪な労働環境。改善を求めても事務所は取り合わず、途中からはレッスンもなくなった。言葉乃さんら4人はたまりかねて脱退
    を申し出た。うち1人はその後、女性マネジャーと面談した際、低い声でこう言われたという。「絶対芸能やるなよ。全力でつぶ
    すぞ」。伝え聞いた他の3人もショックを受けた。

    4人は2017年11月、契約解除と賃金支払いを求め東京地裁に提訴。 昨年5月に和解した。 内容は非公開だが、弁護士は「4人が納得できる結果を得た」と話した。

    ある有名グループの20代の女性も「過酷な仕事」と打ち明けた。 休みは多くて月1回。 イベントはほぼ毎日あり、その後にはグッズ販売もあって、帰宅は夜11時すぎ。 風呂に数日間入れないこともあるという。

    月給は平均3万円で、イベント会場への交通費も自腹だ。 生活費は、アイドルになる以前に勤めていた一般企業でためた貯金を切り崩し、やりくりしている。 体調を壊して休むには事務所への診断書提出が必要だが、発行手数料を支払えないほどの困窮さ。 契約は原則3年で、脱退すると高額な違約金を請求される。

    地下アイドルの知人の中には、リストカットの痕がいくつもある人や鬱になった人もいる。 深夜のレッスンなのに、未成年もよく来ているという。 明らかに異常な状況だが、彼女も「ふつう」と語った。

    「何がおかしいのか正直、分からない。まひしちゃって」 事務所と契約した際、無料通信アプリLINE(ライン)やツイッターなどを退会させられ、周囲との接点を断たれた。 「愚痴が言えるだけでもいいから相談できる環境がほしい」と訴えた。

    全文はサイトで
    https://this.kiji.is/461021201951868001

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    1: プティフランスパン ★ 2018/12/13(木) 18:45:13.69 ID:CAP_USER9
    入管法改正に合わせて削除した意図はない、としている。
    Kota Hatachi 2018/12/13 17:19
    https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/titp-2

    外国人技能実習制度を推進する内閣府所管の「日本国際研修協力機構(JITCO)」が、ホームページ上から実習生の死者数に関するデータを削除していたことが、BuzzFeed Newsの取材でわかった。

    実習生については、その低賃金や長時間労働などの問題点が指摘されており、失踪者が相次いでいる。
    死者数についても、2010年からの8年間で174人にのぼることが法務省の資料から明らかになったばかりだ。

    sub-buzz-14969-1544679639-1

    JITCOは、「外国人技能実習・研修制度の円滑な運営・適正な拡大に寄与することを事業目的」として、1991年に設立された財団法人。
    法務、外務、厚生労働、経済産業、国土交通の省共管だったが、2012年4月に内閣府所管の公益財団法人に移行した。

    BuzzFeed Newsが調査したところ、サイト上から削除されていたのは、少なくとも以下の3つのページだ。

    1. 死者数や事故の詳細に触れた「ストップ不適正事例」
    2. 2015年度外国人研修生・技能実習生の死亡者数のPDF
    3. 2008年度外国人研修生・技能実習生死亡事故発生状況
    (1)の資料には、画像(Google キャッシュより)にあるような死亡者の経年変化や、作業中かそうでないかの割合を示す表が差し込まれていた。

    ■ JITCO側の説明は
    https://img.buzzfeed.com/buzzfeed-static/static/2018-12/13/0/asset/buzzfeed-prod-web-04/sub-buzz-14861-1544679699-3.png

    BuzzFeed Newsの取材に応じたJITCOの担当者によると、この統計は厚労省の委託事業として調査・公表していたもの。

    「白書」に毎年掲載していたが、08年度と15年度分はサイト上にも掲載していたという。

    ただ、2017年に技能実習法が成立したことを受け、委託も同年度で終了。それに伴い厚労省に資料を戻し、2017年12月にトップページから辿れない措置をしていた、としている。

    しかし、サーバ上に残っていることで、取材や一般からの問い合わせがあったことから、12月11日にデータを削除したという。

    12月8日の入管法改正に合わせて削除した意図はない、としている。資料の所管がJITCOではなくなったため、削除したという説明だ。
    (全文はソースで)

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    1: ばーど ★ 2018/12/11(火) 09:32:21.39 ID:CAP_USER9
    ・エクスペディア・ジャパンは10日、有給休暇の国際比較調査の結果を発表した
    ・日本の有休支給日数は20日で、取得率は50%に留まって、3年連続で最下位に
    ・日本人の58%は取得に罪悪感があると答えており、世界で最も割合が高かった

    総合旅行サイト「エクスペディア・ジャパン」は12月10日、有給休暇の国際比較調査の結果を発表した。調査は世界19か国で18歳以上の社会人男女1万1144人を対象に行われた。

    日本の有休支給日数は20日で決して少なくないが、取得率は50%に留まり、3年連続最下位だった。ワースト2位のオーストラリアも70%となっており、日本の取得率が圧倒的に低いことがわかる。取得日数は10日で、こちらもタイ、アメリカと並んで世界最下位だった。

    ■休みが少ないのに「休み不足」と感じている人は半数のみ、という皮肉

    日本人の58%は有給休暇の取得に罪悪感があると答えており、世界で最も割合が高かった。アジア諸国では罪悪感を覚える人が多い傾向があり、韓国でも55%が罪悪感を覚えると答えている。一方、メキシコではわずか20%、スペイン、イタリアでもそれぞれ21%に過ぎなかった。

    「自分はより多くの有給休暇をもらう権利がある」と回答した人の割合は54%で、こちらも世界最下位だった。香港は86%、韓国でも78%に上っており、日本人は有休を取得できていないうえ、これ以上の権利はないと考えている人が多いことがわかる。

    「休み不足」と感じている人も53%しかいなかった。日本では、休みを取れていないのに「休み不足」だと感じる人が少ないことがわかる。一方、韓国では72%、香港では69%に上り、有休取得日数が少ないからこそ「休み不足」だと感じている人が多い。

    またフランスでは、有休取得率100%、取得日数も30日だが、64%がまだ休み不足だと感じている。

    世代ごとに「休み不足」だと感じている人の割合を見ると、日本は18~34歳で62%、35~49歳で61%、50歳以上で40%となっている。上司が「有休の取得に協力的」の回答も43%と世界最下位になっており、50歳以上の管理職の世代が「休み不足」だと感じていないからこそ、有休を取得しづらい雰囲気があるのかもしれない。

    日本人に休みを取らない理由を聞いたところ、1位は「人手不足」で、2位は「緊急時のために取っておく」、3位は「仕事する気がないと思われたくない」だった。また日本人は長期休暇を取得する人の割合も20%で世界最下位だった。

    2018年12月10日 14時19分
    キャリコネニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/15718449/

    a7119_1591_23dc80990afb70ea14a34c1606f67fa5


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