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日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    政治

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    1: 人類普遍の倫理 ★ 2018/11/27(火) 16:53:26.25 ID:CAP_USER9
     本日、衆議院で「出入国管理法改正案」が通過する。

     野党が重箱の隅をつつくような攻撃をしているが、ここまできてしまうともはや誰にも止められない。仮に、安保法案の時のようなプラカード作戦を断行したところで、スケジュールが多少後ろにズレこむだけで、法案成立も時間の問題だ。

    (中略)

    ▪「移民政策」はスルーの不思議

     なんてことを考えていくと、ひとつだけ、どうしても不思議でしょうがないというか釈然としないことがある。


     それは、いわゆる「ネトウヨ」の皆さんのリアクションだ。

     ご存じのように、愛国的な思想をお持ちの方たちは、何かとつけて、「外国人は日本から出て行け!」と声高に主張される。彼らは有名観光地に外国人観光客が溢れかえることでさえ露骨にイヤな顔をする。伝統や自然を守るためにも、日本は日本人だけが楽しく暮らせばよろしい、という思想なのだ。

     そういう愛国心溢れる方たちからすれば、今回の出入国法改正など、断じて許すことのできない「売国の移民政策」――になるはずなのだが、どういうわけか、そんな風に騒いでいる人たちがそれほどいないのだ。

     一部の市民団体の方たちが反対デモをしたという報道はあったものの、国会前に何万人も集まって、「移民政策を強引に進める売国安倍政権を打倒せよ!」なんてシュプレヒコールをあげた、なんて話も聞こえてこない。

     むしろ、ネットを眺めると、「移民は断じて反対だが、人手不足を解消するには、ある程度の外国人労働者の受け入れは仕方がない」なんことを言っている方も少なくないのだ。

     これには正直、困惑している。

     外国人観光客のマナーの悪さや、韓流スターの原爆ファッションにはあれほど怒りをあらわにするのに、それよりもはるかに日本に打撃を与えるであろう「移民政策」は、なぜかスルーしているのだ。

     この矛盾した考え方を一言で言い表すと以下のようになる。

     「移民は反対だし。外国人観光客も迷惑だからできる限りやって来てほしくないけれど、外国人労働者は人手不足なんだから、しょうがない」

    以下略、続きはソース先で
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000028-zdn_mkt-bus_all

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    1: やなぎ ★ 2018/11/08(木) 22:16:25.21 ID:CAP_USER9
    2018/11/8 19:22
    https://this.kiji.is/433168142421804129?c=39546741839462401

     来年催される新天皇の「即位の礼」や皇位継承の重要儀式「大嘗祭」などは、憲法が定める政教分離と国民主権の原則に反するとして、全国の少なくとも約120人が、国に儀式への公金支出の差し止めを求め、東京地裁に提訴することが8日、関係者への取材で分かった。提訴は12月上旬を目指している。

     昭和から平成の代替わり儀式を巡っても、違憲性を問う訴訟が各地で相次いだが、原告側の代理人によると、来年の天皇代替わりに伴う儀式を巡る違憲訴訟は、今回が初めてとみられる。

     原告は、安倍晋三首相の靖国神社参拝などの違憲訴訟に関わってきた市民やキリスト教、仏教などの宗教関係者ら。

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    架空のウヨ戦士作ってTwitter右界隈でのしあがろう【後編】片山さつき議員も釣られる
    http://blog.livedoor.jp/nanyade/archives/11535403.html

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/11/06(火) 13:15:53.78 ID:zIL4euhY0● BE:887141976-PLT(16001)
    sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
    片山さつき大臣(59)と会社経営者との音声を週刊文春(11月8日号)にて第三弾を報じた。

    音声について国会で片山さつき大臣は「自分の声かどうかちょっとあれでは判断できない」としており
    音声に身に覚えがないという。ただ内容については否定しておらず、声だけを否定している状態だ。

    この騒動の経緯は週刊文春(10月25日号)が財務省に対する口利き疑惑として報じたもの。
    2015年に青色申告の取り消しされそうな会社経営者が片山さつきに相談し、片山さつきの秘書を通じて税理士でもある、
    秘説秘書を紹介してもらった。経営者は口利きとして2015年7月に100万円を支払ったとしているが、
    片山さつきはそれを受け取っていないと否定し、報道した週刊文春を名誉毀損で提訴する構えだ。

    http://gogotsu.com/archives/44792
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2018/11/001-13.jpg

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