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日本の風土と文化を愛し、皇室を尊ぶ愛国系まとめブログです。本当の意味で日本を愛することの大切さを発信していきます

    映画

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    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2021/01/09(土) 18:22:43.08 ID:2BNMoZTl0.net 
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    『パラサイト』の魅力とは? 町山智浩氏が改めて徹底解説「これは全方向映画」
    https://lite.blogos.com/article/508822/
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    2012年(平24)に「嘆きのピエタ」で世界3大映画祭の1つ、ベネチア映画祭の最高賞・金獅子賞を受賞するなど国際的に評価された、韓国のキム・ギドク監督が11日、新型コロナウイルスによる合併症で滞在先のラトビアで亡くなった。韓国のメディアが一斉に報じた。59歳だった。

    朝鮮日報電子版は、韓国外交部が同紙の取材に「キム・ギドク氏が新型コロナウイルスに感染し、死亡した」と答えたと報じた。韓国内にいる、キム監督の親族にも連絡したという。

    キム監督は96年の「ワニ」で監督デビュー。04年の「サマリア」が世界3大映画祭の1つ、ベルリン映画祭で銀熊賞(監督賞)、同年の「うつせみ」がベネチア映画祭銀獅子賞(同)を受賞するなど、各国の映画祭で賞を受賞。「鬼才」の異名で知られた。

    一方で、過激な描写を突き詰めるあまり、トラブルも相次いだ。08年の「悲夢」で自殺のシーンを撮影中、女優が命を落としそうになったことでショックを受け3年間映画界から姿を消した。ただ、映画を撮ることが出来なくなった自身を撮影した12年の「アリラン」で、カンヌ映画祭「ある視点」部門で最優秀作品賞を受賞した。

    また13年の「メビウス」の撮影中、演技指導と称した暴力や暴言を受け、出演を辞退したと女優が主張。平手打ちされたり、脚本にないベッドシーンを強いたりされたとして、17年8月に告訴された。キム監督は「リアリティーを高めようと集中する中で起きたこと。傷ついた女優にはすまないことをした」と謝罪した一方、脚本にないシーンの強要などについては否定しが裁判所から罰金の略式命令を受けた。18年には韓国メディアで性暴力も報じられるなど、トラブル続きだった。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/12/12/kiji/20201211s00041000655000c.html

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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2020/03/25(水) 01:20:22.98 ID:s+Qdxc7x0.net
    新型コロナ、トイレ内窃盗が映し出す日本の世情

    トイレットペーパーの売り切れ続出、文明と悪事はまさに紙一重

     日本の公共トイレの扉には、客にトイレットペーパーの節約を呼びかけ、盗まないよう丁寧にお願いする注意書きが張ってあったりする。

     2週間前の平穏だった時代には、少し気になる東京生活の不思議でしかなかった。

     ところが先週末になると、日本中の店舗で貴重なトイレットペーパーが売り切れ、安倍晋三首相がパニックを起こさないよう説き、
    テレビのニュース番組は全国から集まるもっと不吉な標識を取り上げた。

     トイレ内での窃盗があれば警察に通報すると書いた脅しもあれば、相次ぐ犯罪に屈してトイレを完全に閉鎖したところもあった。

     だが、日本が『蠅の王』(英国人作家ウィリアム・ゴールディングの名著)のような堕落に陥ったことを国民についに伝えたのは、2日に広まった1枚の画像だった。

     トイレットペーパーが自転車用のワイヤーロックでディスペンサーに縛り付けられた写真だ。

     ソーシャルメディアでは、「50円のトイレットペーパーのロールに自転車ロック?」といった投稿が相次いだ。

     自転車でさえカギが必要ないこともあるこの国で、そんなことをするのか?

     我々は人間なのか、野獣なのか?

    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/59583
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    https://www.oricon.co.jp/news/2156146/full/
    2020-02-25

    週末の映画動員ランキング(興行通信社調べ)が25日、発表になり、『第92回アカデミー賞』で作品賞などを受賞したポン・ジュノ監督の『パラサイト 半地下の家族』が2週連続1位となった。

    興行収入は33億円となり、日本では2005年に公開された『私の頭の中の消しゴム』(30億円)を抜いて、15年ぶりに韓国映画の歴代記録を更新した。

    2位には、千葉雄大が主演で、白石麻衣がヒロインを務める『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』がランクイン。土日2日間で14万3000人、興収は1億9700万円を記録した。

    そのほかの新作では『デジモン』シリーズの20周年記念作品の劇場版『デジモンアドベンチャー LAST EVOLUTION 絆』が6位。7位にアリ・アスター監督の最新作『ミッドサマー』、8位に『チャーリーズ・エンジェル』、9位は『スキャンダル』が入った。

    既存作品では、ホラー映画『犬鳴村』が3位、福田雄一監督の『ヲタクに恋は難しい』が4位をキープしている。

    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20200225/2156146_202002250272184001582622256c.jpg

    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (オイコラミネオ MMdf-pGrw):2020/02/24(月) 16:29:18  ID:w3ryMMoyM.net
    ネトウヨ 「パラサイトは日本で流行ってない!評価してるのは在日!!」


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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/09/21(土) 09:44:40.32 ID:b5q6l3+A0.net
    旧日本軍慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画『主戦場』の
    ミキ・デザキ監督が日本の右翼に名誉毀損で訴えられたと、ニューヨークタイムズ(NYT)が20日(現地時間)報じた。

    『主戦場』は、日帝強占期の日本軍慰安婦は単なる売春婦とい
    う日本右翼勢力の主張を詳細な資料調査やインタビューで告発した作品だ。
    韓国国内では7月25日に公開され、約3万8000人の観客を動員した。
    この作品は慰安婦歪曲の背景に日本右翼勢力の女性嫌悪と人種差別があると
    暴露する。またその裏面には日本の軍国主義を美化し、戦争ができる国に野心を見せる安倍晋三政権があると主張する。
    NYTによると、デザキ監督を告訴したのは計5人で、
    映画の中のインタビューで日本軍慰安婦は嘘だと語った人物だ。
    デザキ監督が自分たちを悪意的に描写し、名誉を毀損したと主張している。
    デザキ監督と配給会社を代理する岩井信弁護士は「映画の中のすべて
    のインタビュー対象者はデザキ監督にすべての編集権と著作権を与えるという同意書に署名した」と明らかにした。

    デザキ監督の指導教授であり映画の出演者でもある中野晃一上智大教授は
    「原告はただ告訴する理由を探している」とし「映画の内容が気に入らなかったため」と指摘した。
    デザキ監督は「私は彼らを侮辱していない」とし「(慰安婦問題に関する)情報は映画の中に表れていて、
    この情報を解釈するのは観客」と強調した。また「私の結論は最終的なものではない。私は私が知る事実に基づいて結論を後押ししたと考える」とし「私の主張が維持されないかもしれないことを常に認知している」と語った。
    https://japanese.joins.com/article/834/257834.html?
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