「愛の不時着」にハマった百田尚樹さん、「パラサイト」はお気に召さなかった模様 2021年01月16日 カテゴリ:ウヨウォッチ 1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2021/01/09(土) 18:22:43.08 ID:2BNMoZTl0.net 『パラサイト』の魅力とは? 町山智浩氏が改めて徹底解説「これは全方向映画」https://lite.blogos.com/article/508822/ 続きを読む タグ :#百田尚樹#映画#ドラマ
韓国の「鬼才」キム・ギドク監督、コロナで死去 12年ベネチア映画祭で金獅子賞 2020年12月14日 カテゴリ:ニュース 2012年(平24)に「嘆きのピエタ」で世界3大映画祭の1つ、ベネチア映画祭の最高賞・金獅子賞を受賞するなど国際的に評価された、韓国のキム・ギドク監督が11日、新型コロナウイルスによる合併症で滞在先のラトビアで亡くなった。韓国のメディアが一斉に報じた。59歳だった。朝鮮日報電子版は、韓国外交部が同紙の取材に「キム・ギドク氏が新型コロナウイルスに感染し、死亡した」と答えたと報じた。韓国内にいる、キム監督の親族にも連絡したという。キム監督は96年の「ワニ」で監督デビュー。04年の「サマリア」が世界3大映画祭の1つ、ベルリン映画祭で銀熊賞(監督賞)、同年の「うつせみ」がベネチア映画祭銀獅子賞(同)を受賞するなど、各国の映画祭で賞を受賞。「鬼才」の異名で知られた。一方で、過激な描写を突き詰めるあまり、トラブルも相次いだ。08年の「悲夢」で自殺のシーンを撮影中、女優が命を落としそうになったことでショックを受け3年間映画界から姿を消した。ただ、映画を撮ることが出来なくなった自身を撮影した12年の「アリラン」で、カンヌ映画祭「ある視点」部門で最優秀作品賞を受賞した。また13年の「メビウス」の撮影中、演技指導と称した暴力や暴言を受け、出演を辞退したと女優が主張。平手打ちされたり、脚本にないベッドシーンを強いたりされたとして、17年8月に告訴された。キム監督は「リアリティーを高めようと集中する中で起きたこと。傷ついた女優にはすまないことをした」と謝罪した一方、脚本にないシーンの強要などについては否定しが裁判所から罰金の略式命令を受けた。18年には韓国メディアで性暴力も報じられるなど、トラブル続きだった。 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/12/12/kiji/20201211s00041000655000c.html 続きを読む タグ :#映画#韓国
今こそ映画『蠅の王』(1963)を見よう 無人島に漂着した少年たちが秩序ある社会をつくろうと試みるが原始的野蛮状態へと退行してゆく… 2020年03月27日 カテゴリ:カルチャー 1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2020/03/25(水) 01:20:22.98 ID:s+Qdxc7x0.net新型コロナ、トイレ内窃盗が映し出す日本の世情トイレットペーパーの売り切れ続出、文明と悪事はまさに紙一重 日本の公共トイレの扉には、客にトイレットペーパーの節約を呼びかけ、盗まないよう丁寧にお願いする注意書きが張ってあったりする。 2週間前の平穏だった時代には、少し気になる東京生活の不思議でしかなかった。 ところが先週末になると、日本中の店舗で貴重なトイレットペーパーが売り切れ、安倍晋三首相がパニックを起こさないよう説き、テレビのニュース番組は全国から集まるもっと不吉な標識を取り上げた。 トイレ内での窃盗があれば警察に通報すると書いた脅しもあれば、相次ぐ犯罪に屈してトイレを完全に閉鎖したところもあった。 だが、日本が『蠅の王』(英国人作家ウィリアム・ゴールディングの名著)のような堕落に陥ったことを国民についに伝えたのは、2日に広まった1枚の画像だった。 トイレットペーパーが自転車用のワイヤーロックでディスペンサーに縛り付けられた写真だ。 ソーシャルメディアでは、「50円のトイレットペーパーのロールに自転車ロック?」といった投稿が相次いだ。 自転車でさえカギが必要ないこともあるこの国で、そんなことをするのか? 我々は人間なのか、野獣なのか?https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/59583 続きを読む タグ :#映画#文学